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ゲッタープロキシでどんなサイトも閲覧する方法

会社でも学校でもネットワークのアクセス制限を回避するならプロキシ変更です。そして、利用可能なプロキシが入手可能なサイトが「ゲッタープロキシ」。入手したプロキシをInternet ExprolerやGoogle Chromeに設定すれば、あとは好きなサイトにアクセスするだけです。



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ゲッタープロキシでどんなサイトも閲覧

ゲッタープロキシでプロキシを入手

会社や学校のネットワークは、一部のサイトへアクセス制限していることがあります。どうしても見たいサイトがあるなら、プロキシを変更しましょう。

プロキシとはネットワークに出入りするアクセスを管理しブロックしているもの。このプロキシを書き換えて偽装することで、アダルトサイトやアップローダにもアクセスできるようになります。

Webサイト「ゲッタープロキシ」から、利用可能なプロキシが入手可能なので、これを使って設定すればOK。Internet ExprolerとGoogle Chromeの設定方法を紹介しましょう。

入手したIPを入力すれば設定完了

InternetExplorerの場合は右上のツールボタンをクリックして「インターネットオプション」を表示。インターネットオプション画面が出現したら「LANの設定」をクリックします。

続いて、プロキシサーバのアドレス欄にゲッタープロキシで入手したIPを、ポート欄にポート番号を入力して「OK」をクリック。これで設定は完了です。

Google Chromeは右上のツールアイコンから設定をクリックし、「プロキシ設定の変更」を選びます。この情報は『ラジオライフ』2014年2月号に掲載されていました。

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