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LEDセンサーライトは電源タイプでセレクトする

不審者を光で撃退するLEDセンサーライトは、手軽に設置できる防犯グッズとして人気です。LEDセンサーライトは電源別に3つのタイプに分けることができます。そこで、AC電源タイプ・ソーラー発電タイプ・乾電池タイプそれぞれのLEDセンサーライトの人気商品を紹介しましょう。


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LEDセンサーライトは電源タイプでセレクトする

LEDセンサーライトは3タイプ

赤外線を感知して強烈な光を発光するLEDセンサーライト。ただ明るくなるだけで、相手の動きを物理的に制止するものではありません。しかし、不審者のやる気を削ぐには非常に効果的です。

LEDセンサーライトによって「この家には何か仕掛けがある」「監視カメラもあるかもしれない」などと警戒。いちいち電源スイッチを押さなくても点灯できる照明としても重宝します。

LEDセンサーライトは電源別に、AC電源タイプ・ソーラー発電タイプ・乾電池タイプの3つに分けることが可能。そこで電源タイプ別にLEDセンサーライトの人気商品を紹介しましょう。

LEDセンサーライトは単3電池3本

AC電源タイプのLEDセンサーライトは、ELPAの「ESL-W1201AC」。実勢価格は6,980円です。電源プラグを外部電源コンセントに挿して使用します。本体背面にある2つのネジで、点灯開始照度と点灯保持時間の設定する仕組み。サイズは114W×177H×111Dmmで、重さは約840gです。

ソーラー発電タイプはELPAの「ESL-301SL」が人気。実勢価格は5,980円です。内蔵されている専用充電池で動作するため電源不要で経済的。本体下部にあるツマミで、モード(消灯・点灯・点滅)や点灯開始照度設定を行います。サイズは本体が70W×170H×120Dmm/約320gで重さ約320g、ソーラーパネルは120W×195H×67Dmmで重さ約270gです。

乾電池タイプのLEDセンサーライトはムサシの「ASL-090」です。実勢価格は2,030円となっています。単3形乾電池3本で動作して、センサーモードなら約半年分です。設置場所は自由自在。常時点灯にするとハンディライトになります。サイズは本体が92W×80H×100Dmmで重さは約145g、三脚は約120Lmmです。

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