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ペットカメラは広角撮影ができる「Smart Pole」

外出先からペットの様子を確認できるペットカメラが人気です。ペットカメラを選ぶなら、どれだけ広角に撮影できるかがポイント。死角ができてしまってはペットカメラの意味を成しません。そこで紹介したいのが「Smart Pole」。117度の広角撮影が可能なペットカメラです。



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ペットカメラは広角撮影ができる「Smart Pole」

ペットカメラは赤ちゃんの見守り

水平視野角117度の広角撮影が可能なペットカメラ「Smart Pole」は、留守中のペットや赤ちゃんなどの見守りに最適。ペットカメラとして、留守中のペットの様子も死角なく見渡せます。

また、ペットカメラは赤ちゃんの見守りとしても使用可能。ベビーベッドの真上からカメラを向けると、全体を写せるので死角なく撮影できます。

声かけや周囲の音声を聞くこともできるので介護にも便利。設定方法は、専用アプリでネットワークに接続するだけです。

ペットカメラの専用アプリは無料

ペットカメラの動画解像度は最大1280×720ドット(25fps)、保存形式はAVIで記録メディアはmicroSDカード(最大32Gバイト)です。サイズは50W×100H×50Dmmで重さは76g。実勢価格は15,984円です。

ペットカメラの専用アプリは「JimiLive」です。OSはiOS7/8とAndroid4.2/4.4に対応。もちろん無料アプリです。

ネットワークへの接続方法は、専用アプリのカメラリストで右端のアイコンをタップ。「Advanced Setting」→「Wi-Fi」項目をタップします。ここで接続した無線LANルーターを選択し、パスワードを入力すれば接続完了です。この情報は『ラジオライフ』2015年7月号に掲載されていました。

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