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婦警さんが合コンでよく間違えられる職業とは?

婦警さんには、凛々しく美しい正義の女性というイメージがあります。しかし、婦警さんの実態はまだまだ謎。そこで、ミステリアスな婦警たちの隠された秘密を探るべく、警視庁の女性警察官に話を聞きました。はたして、婦警さんが合コンでよく間違えられる職業とは何なのでしょうか?


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婦警さんが合コンでよく間違えられる職業とは?

婦警さんは取り締まりの効率がよい

職務質問や駐車禁止の取り締まりをした場合、男性に比べるとそこまで怒鳴り散らされなかったりするのは婦警さんの特権。駐車禁止の取り締まり業務の効率がよいと評判です。

そんな婦警さんは、私服になると警察官と気づかれることはほとんどありません。女性の場合は化粧や服装でガラッと変わるので気づかれないことが多いのです。とはいえ、私服になっても婦警さんならではクセが出てしまいます。

例えば、人混みではついスリの心配をしてしまい、車から離れる時は車内に鞄を置かないようにしたり…。そのほか「もとい」など警察無線でよく使う言葉が普段から出てしまうといいます。

婦警さんは職業を伏せて合コン参加

そんな婦警さんの合コンあるあるが「必ず職業は伏せる」こと。OLなどと嘘をついて参加することが多いといいます。職業が婦警とバレると必ずちょっと引かれてしまうからです。

とはいえ、まさか合コン相手が婦警さんとは思っていない人がほどんど。夜勤などという言葉をポロッと出しても、たいていは「看護婦さん?」と誤解してくれるのも合コンあるあるです。

合コンで簡潔明瞭な会話、車のナンバーを無意識に確認する女性に出会ったら、それは婦警さんの可能性があります。その場の空気が凍り付かないように配慮しながら、いろいろ質問するのもよいかもしれません。

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