ネットの活用法や便利なアプリ、お得な買い物テクニックなど知って得する情報を毎日更新しています。

Apple Musicの基本的な使い方をマスターする

Apple Musicは再生後、アプリを閉じてもコントロールセンターから停止や曲送り・曲戻しなどの操作ができます。また、iTunesの検索バーから楽曲を探しての再生も可能です。そこで、検索からコントロールまでApple Musicの使い方の基本を詳しく見ていきましょう。



スポンサーリンク
Apple Musicの基本的な使い方をマスターする

Apple Musicの基本的な使い方

Apple Musicの基本的な使い方はiPhoneのミュージックアプリを開き、検索バーから目的の楽曲を探せばOK。あとは再生リストに登録して楽しみます。

そこで、Apple Musicの使い方を検索からコントロールまでの流れで確認しておきましょう。まずはミュージックアプリを起動し、右上の検索バーをタップ。検索画面が表示されるので、アーティスト名や楽曲名などを入力して検索します。

検索結果が表示されたら、「曲」を開いて全楽曲を表示。再生したい楽曲を見つけたら「…」をタップ。「“次はこちら”に追加」から再生リストに登録します。

PCからのApple Musicの使い方

楽曲を再生すると、検索結果の下部にコンパクトなプレーヤーが表示。これをタップするとプレーヤーが大きく表示されます。楽曲再生後はアプリを閉じても、コントロールセンターから操作可能です。

なお、Apple MusicはPCでも楽しむことができます。iTunes右上の検索バーにアーティスト名や楽曲名を入力すると、Apple Musicの楽曲を検索が可能。目的の楽曲が見つかったら「次はこちら」に登録して再生します。これでiTunesからApple Musicが楽しめるのです。

なおApple MusicをLTEで利用すると、すぐに通信量の上限に達してしまいます。できるだけWi-Fi接続を利用した方がベターでしょう。この情報は『ラジオライフ』2015年10月号に掲載されていました。

■「Apple Musicの使い方」おすすめ記事
Apple Musicの使い方は試用の自動更新に注意
Apple Musicの使い方で覚えておきたい便利ワザ

■「音楽配信サービス」おすすめ記事
音楽配信サービスで損しないための基礎知識
音楽配信ならGoogleとAWAの2つがベストチョイス
LINE MUSICの使い方!オフライン再生する方法
AWA Musicは無料期間が90日間でもっともお得

この記事をシェアする



あわせて読みたい記事