ネットの活用法や便利なアプリ、お得な買い物テクニックなど知って得する情報を毎日更新しています。

パナソニックの目元エステを実際に使ってみた

スマホやPCなど現代人の生活は目を酷使しがち。そこで利用したいのが、オフィスの休憩中でもリフレッシュできるパナソニックの目元エステです。疲れた目元を素早くケアできます。そこで、目元エステを実際に使ってみて、そのリフレッシュ効果を体感してみました。



スポンサーリンク
パナソニックの目元エステを実際に使ってみた

パナソニックの目元エステは12分

パナソニックの「目もとエステEH-SW31」は、ゴーグルのようなコンパクトなデザイン。目元エステが持ち運びでできる便利な目元専用スチーマーです。

目元エステの使い方は、給水プレートを水に濡らして本体にセットするだけ。2分ほどで最高温度に到達し、その後、温度を保ちながら温感リフレが可能です。

実際の目元エステのスチームは1回12分。ランチの後に使って、午後の仕事に備えるという使い方もよいでしょう。じんわりしたスチームで目元が温まり、シャキッとできます。PC作業が多い人にはよく効くでしょう。

パナソニックの目元エステは3段階

目元エステを実際に使用するときは、水で濡らした給水プレートを本体の内側にセットして使用。ここからスチームが発生する仕組みです。

温度は3段階から好きな温かさを選べます。高(約42度)、中(約40度)、低(約38度)から選択。温度を設定すると目元エステのスタートです。

パナソニックの目元エステの電源は内蔵充電池で、連続使用時間はフル充電で1回約12分を2回となっています。サイズは14.1W×6.2H×8.4Dmmで、重さは135g。実勢価格は15,000円前後です。この情報は『ラジオライフ』2016年6月号に掲載されていました。

■「パナソニック」おすすめ記事
松下幸之助歴史館で懐かしい家電に思いを馳せる
パナソニックが自転車をいまだに作り続ける理由
パナソニックのラジオの歴史…松下幸之助歴史館
パナソニックのラジオRF-DR100の本音レビュー
防災ラジオのおすすめは手回し充電のRF-TJ10
ラジオ録音の予約も簡単にできる「RF-DR100」
AMラジオでも音質を重視したいならRF-U100TV

■「エステ」おすすめ記事
ナノケアスチーマーは寝ながらエステがおすすめ
頭皮エステは小さい割に力強いグリグリ感だった

この記事をシェアする



あわせて読みたい記事