ネットの活用法や便利なアプリ、お得な買い物テクニックなど知って得する情報を毎日更新しています。

フローリング補修は「キズなおしま専科ライト」

どうしてもキズがついてしまう室内の床や壁。とくにフローリングは何かとキズがついていしまいます。そんなフローリング補修なら「キズなおしま専科ライト」がおすすめです。また、壁紙の補修なら「クロスの穴うめ材CA-01」。どちらもどこを補修したかわからない仕上がりです。



スポンサーリンク
フローリング補修は「キズなおしま専科ライト」

プロ並みのフローリング補修ができる

電熱コテでプロ並みのフローリング補修ができるのが、ハウスボックスの「キズなおしま専科ライト」。実勢価格は3,284円です。木製品のへこみ、えぐれ、キズを、専用のスティックを溶かして埋めることで平らな状態に修復します。

スティックの色は電熱コテの上でブレンドが可能で、木目などを書き足すペンも付属。違和感なくフローリングを補修して、元の状態を再現できます。

実際、小刀で付けたキズがあるフローリングを補修してみたところ、パッと見分からない仕上がり。やや手間とコツが必要ですが、慣れればうまくいくでしょう。

フローリング補修に次いで高いニーズ

フローリング補修に次いでニーズが高いのが壁紙のキズ補修。建築の友の「クロスの穴うめ材CA-01」なら、クロスの画鋲、ピン、ネジ痕だけでなく、ちょっとした破れもキレイに修復できます。実勢価格は507円です。

壁紙の補修は直接注入し、はみ出した部分を付属のヘラでなでるだけ。クロスの質感にもよりますが、仕上がりはどこを修繕したのか分からなくなるほどです。

お手頃価格で使い方が簡単。なじませドライヤーで10分乾燥させれば完了です。色は全部で5色あります。この情報は『ラジオライフ』2015年11月号に掲載されていました。(文/馬塲言葉)

■「フローリング補修」おすすめ記事
フローリングの傷を補修なら一瞬で作業終了
フローリングの傷がリペアマーカーで一瞬消えた

この記事をシェアする



あわせて読みたい記事