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新着コンテンツ

催涙スプレーは噴射タイプに霧状と液状の2種類

市販の催涙スプレーの中身はトウガラシ類に含まれるカプサイシンが主成分。数時間は涙や鼻水が止まらなくなりますが、失明や後遺症といった致命的なリスクは少ないとされています。それゆえ、必要なときには[…続きを読む]

オービスが光る速度は高速なら40キロオーバー?

高速道路や幹線道路に設置され、スピード違反のクルマを撮影して取り締まる「オービス」は、いわゆる赤キップだけを取り締まるといわれています。スピード違反で赤キップとなるのは、一般道であれば30km[…続きを読む]

探偵が盗聴器を仕掛ける狙いは音声だけじゃない?

他人の会話を盗み聞く「盗聴」。現在は小型のICレコーダーを使って、後から録音した会話を聞く方法が増えています。しかし、ICレコーダーは「仕掛けて回収する」という2回の侵入を必要とするためリスク[…続きを読む]

ダミーカメラの弱点を克服した最新モデルの実力

自宅やお店に防犯カメラを設置する場合、入り口、室内、通路、出口…などと死角を潰そうとすると何台も必要です。そして配線などの工事費もかかり、一般家庭で導入するのはちょっとハードルが高め…。そこで[…続きを読む]

高速自動車国道と一般有料道路は何が違うのか?

高速道路を走っていると、「ここから広島岩国道路」といった具合に、料金所もないのに途中で突然、路線名が変わる地点が全国各地に存在します。この標識は同じ高速道路が続いているように見えるものの、道路[…続きを読む]

闇バイト強盗から身を守るための防犯対策とは?

いまだに発生する闇バイトによる強盗事件は、SNSなどを通じて集められた素人らによる手荒な犯行が特徴です。そんな悪質な犯罪から身を守るために、まず手口の特徴や傾向を把握しておきましょう。警察庁な[…続きを読む]



催涙スプレーはボディから顔に向けて上下に噴射

闇バイトによる強盗事件が関東近郊で連続発生したことで、自分の身を守れる護身グッズへの関心が高まりました。各種ある護身グッズの中で、暴漢との体格差を考慮せずに使えるのが「催涙スプレー」です。全国[…続きを読む]

「交番・派出所・駐在所」では何が違っている?

地域の治安を守る警察官が常駐しているところといえば「交番」です。交番は、市街地の各所に設けられた警察官の詰め所のことで、その数は全国に約6千か所あります。また、同じ警察官の詰所でも「駐在所」と[…続きを読む]

領空侵犯する国籍不明機へ警告する周波数とは?

航空自衛隊の任務で最も重要なのが、日本の領空に近づいてくる国籍不明機への対応です。2024年度の上半期における緊急発進回数は358回。そのうち中国機に対するものは242回、ロシア機に対するもの[…続きを読む]

自転車の盗難後も行方を追えるAirTag隠匿グッズ

愛用している自転車が盗まれてしまったとき、車体にGPSタグやスマートタグを装備していれば、移動先の手がかりがつかめる可能性があります。コスパ面で最も優秀なのが、Appleのスマートタグ「Air[…続きを読む]


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2021年10月、ついに「モザイク破壊」に関する事件で逮捕者が出ました。京都府警サイバー犯罪対策課と右京署は、人工知能(AI)技術を悪用してアダルト動画(AV)のモザイクを除去したように改変し[…続きを読む]

最新AI技術を駆使した「モザイク除去」の到達点

モザイク処理は、特定部分の色の平均情報を元に解像度を下げるという非可逆変換なので「モザイク除去」は理論上は不可能です。しかし、これまで数々の「モザイク除去機」が登場してきました。モザイク除去は[…続きを読む]

LINEのトーク内容を盗み見する方法とその防衛策

圧倒的ユーザー数を誇るLINEは当然、秘密の連絡にも使われます。LINEの会話は探偵が重点調査対象とするものの1つです。そこで、探偵がLINEの会話を盗み見する盗聴&盗撮テクニックを見ていくと[…続きを読む]

盗聴はアプリを入れればできる

盗聴器といえば、自宅や会社など目的の場所に直接仕掛ける電波式盗聴器が主流でした。しかし、スマホ、タブレットPCなどのモバイル機器が普及した現在、それらの端末を利用した「盗聴器アプリ」が急増して[…続きを読む]

チョコボールのエンゼルを見分ける方法

おもちゃの缶詰は、森永製菓「チョコボール」の当たりである“銀のエンゼル”を5枚集めるともらえる景品。このおもちゃの缶詰をもらうために、チョコボール銀のエンゼルの当たり確率と見分け方を紹介しまし[…続きを読む]