セキュリティ

「Exif」とは、写真に自動的に記録される撮影日時やカメラの設定、位置情報などのデータのこと。Exif情報は撮影時に自動で記録されますが、後から編集が可能です。Exif情報を残したままSNSな[…続きを読む]

デジカメやスマホで撮影した写真には、撮影日時や位置情報などのデータが記録されています。スマホの写真が撮影日や撮影場所で整理できるのは、このデータを参照しているから。不用意に撮影した写真をSNS[…続きを読む]

InstagramのDMには「消えるメッセージ」という機能があります。これを有効にしておくと、指定期間後にメッセージが自動で消えてやり取りの痕跡が残らないようにできるのです。しかも、該当のDM[…続きを読む]

「Exif情報」は撮影時に自動で記録されますが、後から編集が可能です。Exif情報を残したまま不特定多数と写真を共有することで、撮影日時・場所や使用端末といった個人情報が漏洩するリスクもありま[…続きを読む]

「Telegram」にはシークレットチャット機能があり、ここでのやり取りは暗号化され、送信者と受信者の間でのみ見ることができることになっています。それゆえ、第三者はもちろんTelegramの運[…続きを読む]

メールアドレスとパスワードによる利用登録が必須のサイトで、ふだん使いのメアドを入力するのは気が引けるもの。そんな時に重宝されるのが、一定期間メールを受信できる「捨てメアド」サービスです。じつは[…続きを読む]

家庭内などで使われる「Wi-Fi」は、セキュリティが甘いというのは一般常識。簡単に暗号が解析されて、通信内容が丸見えと思っているユーザーも多いでしょう。確かに、WEPの時代であればその認識も正[…続きを読む]

スマホ用に特化した無料で使えるセキュリティアプリがあります。それがアバストの「スマホセキュリティウイルス対策アプリ」です。実際にハックアラート機能を使ってアカウントの流出を確認してみたところ、[…続きを読む]

ChatGPTを使って自動化プログラムを自作した中高生3人が、2,500件以上の回線を不正契約した事件は記憶に新しいところ。不正契約に生成AIの「ChatGPT」が使われたことが注目を集めたこ[…続きを読む]

2025年2月、警視庁は「楽天モバイル」のシステムに不正ログインし、多数の通信回線を契約したとして、14歳と15歳の男子中学生、および16歳の男子高校生の計3人を、不正アクセス禁止法違反と電子[…続きを読む]
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モザイク処理は、特定部分の色の平均情報を元に解像度を下げるという非可逆変換なので「モザイク除去」は理論上は不可能です。しかし、これまで数々の「モザイク除去機」が登場してきました。モザイク除去は[…続きを読む]

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