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空き巣

清涼飲料水のボトルに扮したセーフティボックス

空き巣対策も含めて、貴重品は安全な場所に保管しておきたいところ。そこで活用したいのが、身近なものに擬装して大切なものを隠しておけるセーフティボックスです。木を隠すなら森の中…。究極のセキュリテ[…続きを読む]

窓の「クレセント錠」をカギと思うのは大間違い

空き巣対策というと、どうしても玄関ドアのカギに意識が行きがち。しかし、空き巣被害で最も多いのが窓などのガラスを狙った“ガラス破り”です。しかも、窓に付いているクレセント錠は“錠”とカギらしき名[…続きを読む]

2万円で全周囲をスマホで監視できる防犯カメラ

スマホで遠隔操作できるネットワーク防犯カメラを「第1世代」とするなら、今はその先を行く「第2世代」の防犯カメラが続々と登場。離れた場所からカメラの向きを自由に変えられたりします。そんな第2世代[…続きを読む]

空き巣対策で現金を隠してはいけない場所とは?

空き巣対策は、玄関のカギや窓の防犯フィルムなど侵入経路に目が行きがちです。しかし、空き巣の目的は侵入することではなく盗むこと。空き巣の狙いは、あくまでも家の中にある現金や貴重品です。その置き場[…続きを読む]

泥棒が冬の季節に活発になる理由「宵空き」とは

警察の刑事部には警察ドラマでおなじみの捜査1課のほかに4課まで存在します。そして、2課は知能犯、3課は「盗犯」、4課は暴力団等の取り締りを担当するのです。日本中の泥棒の手口を知り尽くした、元神[…続きを読む]

ドンキの「スマモッチャー」が大ヒットした理由

「情熱価格」とは、ドン・キホーテが企画開発・販売するプライベートブランド。この情熱価格が特に注目を浴びたのは、2017年に発売して大きな話題になった「格安4Kテレビ」ですが、その後もさまざまな[…続きを読む]



網戸の位置を変えるだけで可能な空き巣対策とは

空き巣の侵入経路で最も多いのが「窓」からの侵入です。一戸建て住宅を狙った空き巣の58%が窓からの侵入。3階建て以下のマンションを狙った空き巣でも56%を占めています。3階程度なら、壁や雨どいを[…続きを読む]

空き巣が侵入宅を決める5つのチェックポイント

犯罪の7割は「窃盗」です。その窃盗の大部分を占めている「空き巣」は、非常に身近な犯罪といえます。そして、空き巣の内訳を見てみると、多くの被害のターゲットとされているのが「一戸建て住宅」です。そ[…続きを読む]

空き巣がターゲットにするマンションの特徴3つ

玄関ドアのカギをかければ戸締りが完了するマンションは、一戸建てと比べて防犯意識が低くなりがち。しかし、空き巣はオートロックでも簡単に侵入。入れなくても、隣の住宅や電信柱からベランダに簡単に侵入[…続きを読む]

ガラス破り対策の補助錠を窓の上側に付ける理由

空き巣で「無締まり」に次いで多い侵入手口が、認知件数の約31%を占める「ガラス破り」です。ガラス破りと一口にいっても「こじ破り・突き破り・叩き破り・焼き破り」などの種類があります。ガラス破りの[…続きを読む]


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盗聴はアプリを入れればできる

盗聴といえば、自宅や会社など目的の場所に直接「盗聴器」を仕掛ける電波式盗聴が主流でした。しかし、スマホ、タブレットPCなどのモバイル機器が普及した現在、それらの端末を利用した“デジタル盗聴”が[…続きを読む]

チョコボールのエンゼルを見分ける方法

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