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空き巣

2万円以下で設置できる全周監視の防犯カメラ

スマホで遠隔操作をするネットワーク防犯カメラを第1世代とするなら、今は第2世代が続々と登場。カメラ自体が大型化して、離れた場所からカメラの向きを自由に変えられたりします。そんな第2世代のネット[…続きを読む]

防犯カメラに必須のモニター付きHDDレコーダー

一般的な防犯カメラに必要なのが、証拠映像を記録するレコーダーと、カメラが映し出す“今”を見るためのモニターです。ただし、家庭で使う際は物々しい雰囲気にはしたくないもの。そんなニーズに応えてくれ[…続きを読む]

360度の自動追尾で撮影する防犯カメラの実力

数年前から、スマホで遠隔操作をするネットワーク防犯カメラが登場。その機能は、スマホで遠隔監視ができたり、録画したデータを呼び出してスマホで再生するというもの。これを第1世代とするなら、今は第2[…続きを読む]

家庭向け防犯カメラを選ぶための5つの分類とは

防犯カメラは映像解像度や夜間の赤外線照射能力などの基本性能によって分類できます。しかし、最新機種は高性能化が進んでいて、スペック上の数字は横並び状態です。ただし、形状は用途に合わせた、カメラ型[…続きを読む]

ペット用の自動給餌器は監視カメラに使えるか?

自動給餌器は、設定した時間にペットに自動的にエサを与える装置です。最近はWi-Fi対応でスマホと連動。給餌量など細かい設定ができるだけでなく、カメラとマイク&スピーカーを搭載しています。そこで[…続きを読む]

LED電球型防犯カメラはソケットに接続するだけ

家庭用防犯カメラの進化が止まりません。外出先から家の様子をチェックできたり、動体検知で異常を知らせるのはもはや当たり前。プラスアルファの最新技術を搭載した防犯カメラが続々と登場しています。中で[…続きを読む]



泥棒の最新手口「追い出し盗」は特殊詐欺に近い

泥棒には「空き巣・忍び込み・居空き」の3パターンがあります。全体の61%を占める空き巣が一番多く、自宅にタンス預金をしている高齢者が主なターゲットです。そして、泥棒の最新手口が「追い出し盗」と[…続きを読む]

空き巣対策で現金を最も置いていけない場所は?

空き巣対策は、玄関のカギや窓の防犯フィルムなど侵入経路に偏りがち。ただし、空き巣の目的は侵入することではなく窃盗です。空き巣の狙いは、あくまでも家の中にある現金や貴重品。防犯対策として、その置[…続きを読む]

空き巣が玄関から侵入するのを防ぐ防犯アイテム

空き巣による住宅侵入では、圧倒的にカギの無締まり宅が狙われます。夏頃になると、暑いからといってU字ロックをかけて玄関ドアを開けている家もありますが、これは問題外。U字ロックは紐を使って外から簡[…続きを読む]

空き巣対策に網戸を鍵のある窓にセットする理由

空き巣の侵入経路で最も多いのが、窓からの侵入です。一戸建て住宅では、58%を窓からの侵入が占めます。3階建以下のマンションでも56%と、最もポピュラーです。3階程度なら、壁や雨どいを伝って侵入[…続きを読む]


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圧倒的ユーザー数を誇るLINEは当然、秘密の連絡にも使われます。LINEのトーク内容は探偵が重点調査対象とするものの1つです。そこで、LINEのトーク内容を探偵が入手する手口を見ていくとともに[…続きを読む]

盗聴はアプリを入れればできる

盗聴といえば、自宅や会社など目的の場所に直接「盗聴器」を仕掛ける電波式盗聴が主流でした。しかし、スマホ、タブレットPCなどのモバイル機器が普及した現在、それらの端末を利用した“デジタル盗聴”が[…続きを読む]

チョコボールのエンゼルを見分ける方法

おもちゃの缶詰は、森永製菓「チョコボール」の当たりである“銀のエンゼル”を5枚集めるともらえる景品。このおもちゃの缶詰をもらうために、チョコボールのエンゼルを見分ける方法を紹介しましょう。1番[…続きを読む]

iPhoneの裏ワザはキャリアごとに違う

iPhoneには伝統的に受け継がれている裏ワザがあります。もちろん最新のiPhone6でも健在なその裏ワザとは、隠しコマンドで起動するフィールドテストモードです。そして、この裏ワザでわかる使用[…続きを読む]

LINEを既読つけないで読む方法

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