ネットの活用法や便利なアプリ、お得な買い物テクニックなど知って得する情報を毎日更新しています。

探偵

デジカメで手っ取り早く赤外線撮影する方法とは

市販されているデジカメは、内部に赤外線をカットするフィルターが入っており、赤外線撮影ができない設計です。しかし、その赤外線カットフィルターを除去して、可視光線を吸収して赤外線を透過するフィルタ[…続きを読む]

通信機能付きカンニング関数電卓で何ができる?

クロアチアのカンニンググッズ専門ショップでは、カンニング用の通信機能付き関数電卓が販売されています。海外では電卓の持ち込みが可能な大学の試験などで悪用されているとか。はたして、通信機能付きのカ[…続きを読む]

400mの暗闇を映す第2.5世代相当の暗視スコープ

暗闇を映し出す暗視スコープは、第1~3世代まであります。第3世代は軍事用で、一般人では入手できません。民生用として手に入る最高レベルは第2.5世代相当のデジタル暗視スコープになります。最大40[…続きを読む]

1万円以下のオモチャ暗視スコープの性能は?

ウレタン製ソフト弾を利用した、アメリカ生まれのトイガン「NERF(ナーフ)」。20m以上の飛距離で、ショットガンから電動ガトリンガーまで多様なブラスター銃が揃う人気シリーズです。そのNERF用[…続きを読む]

液晶画面を搭載したペン型ボイスレコーダー登場

これまでもボールペン型のボイスレコーダーはありました。ボールペンという身近なアイテムに擬装することで、あらゆるシーンで活躍する万能アイテムに変身するわけです。そんなペン型ボイスレコーダーに、液[…続きを読む]

ハイブランドの高級財布に擬装したスパイカメラ

ハイブランドの高級財布と思いきや、実はこれ、スマホ経由で操作する擬装型のスパイカメラ。販売はAmazonですが、発送は中国・深センから…という怪しいムード満点のアイテムです。財布内部にはスリム[…続きを読む]



スパイグッズを買うなら国産品と中華製どっち?

調査や監視用の特殊な機器、いわゆる「スパイグッズ」。かつては国産の専門メーカーが提供する商品ばかりで、価格も5万円以上がざらでしたが、ネット通販の普及とともに安価な中華製も増えてきました。今で[…続きを読む]

ヘッドホン型のスパイカメラのレンズの位置は?

浮気調査など探偵の調査で欠かせなのが、擬装したスパイカメラです。擬装したカメラというと、メガネ型のスパイカメラなどをイメージしがちですが、最近ではさまざまなアイテムにカモフラージュしたスパイカ[…続きを読む]

定番ペン型スパイカメラにWi-Fi搭載モデル登場

商談や打合せは、トラブル回避のためにもスパイカメラで記録しておくのが得策というのが今のご時世。相手に気づかれることなく撮影できるペン型スパイカメラは、ビジネスマンの必携ツールかもしれません。そ[…続きを読む]

コーヒーカップ型スパイカメラのレンズはどこ?

不倫にパワハラ、闇営業…私たちの身の回りにはさまざまなリスクが潜んでいます。誰しもがいつ何時、事件やトラブルに巻き込まれるかも分かりません。そんな“いざ”という時に強い味方になるのが、いわゆる[…続きを読む]


オススメ記事

LINEのトーク内容を盗み見する方法とその防衛策

圧倒的ユーザー数を誇るLINEは当然、秘密の連絡にも使われます。LINEのトーク内容は探偵が重点調査対象とするものの1つです。そこで、LINEのトーク内容を探偵が入手する手口を見ていくとともに[…続きを読む]

盗聴はアプリを入れればできる

盗聴といえば、自宅や会社など目的の場所に直接「盗聴器」を仕掛ける電波式盗聴が主流でした。しかし、スマホ、タブレットPCなどのモバイル機器が普及した現在、それらの端末を利用した“デジタル盗聴”が[…続きを読む]

チョコボールのエンゼルを見分ける方法

おもちゃの缶詰は、森永製菓「チョコボール」の当たりである“銀のエンゼル”を5枚集めるともらえる景品。このおもちゃの缶詰をもらうために、チョコボールのエンゼルを見分ける方法を紹介しましょう。1番[…続きを読む]

iPhoneの裏ワザはキャリアごとに違う

iPhoneには伝統的に受け継がれている裏ワザがあります。もちろん最新のiPhone6でも健在なその裏ワザとは、隠しコマンドで起動するフィールドテストモードです。そして、この裏ワザでわかる使用[…続きを読む]

LINEを既読つけないで読む方法

LINEで「既読」をつけないで読む方法を紹介しましょう。LINEはメッセージを読んだ瞬間、相手に既読の通知が届きます。しかし「機内モード」でメッセージを読めば、既読がつかないのです。ただし、解[…続きを読む]