セキュリティ

盗聴器が発見される場所で最も多いのは、実はラブホテルなどではなく一般家庭。しかも、年間数万台が流通しているといわれる盗聴器のうち、発見されているのはわずか数%ほどです。そして、一般家庭で盗聴器[…続きを読む]

とにかくIPカメラで画質を重視したいなら、TP-Linkの「Tapo C225」が最有力候補。1万円以下のモデルの多くはフルHD画質ですが、こちらは2Kで動画の撮影が可能。F1.6のレンズも相[…続きを読む]

駐車違反の取り締まりでは一見、警察官とは思えない人が「駐車違反」と書かれた黄色いステッカーをフロントガラスに貼っていく姿を見かけたことがあるはず。しかし、このステッカーのどこにも、その後どうす[…続きを読む]

盗撮カメラ発見器の仕組みはシンプルです。赤色LEDなどの強い光を照射して盗撮カメラのレンズからの反射をチェックします。昔からある道具ですが、近年はカメラが発する電波をキャッチして設置場所のアタ[…続きを読む]

かつて防犯カメラは、ウン万円する業務機ばかりで、自宅に設置するのはハードルが高かったものでした。しかし、最近は1万円以内でインターネットに接続できる高性能な「IPカメラ」が入手できるなど、事情[…続きを読む]

中華ガジェットが安く入手できる中国の大手通販サイトが「AliExpress(アリエクスプレス)」、通称「アリエク」です。そんなアリエクで盗撮カメラ発見器を発見しました。本体にそびえる3本のアン[…続きを読む]

中国のスマートホームセキュリティブランドのEZVIZ(イジビズ)から、2023年5月に発売されたモデルが「EZVIZ TY1」です。50以上のモデルをリリースしている同社の中ではベーシックモデ[…続きを読む]

ティッシュケースほど、自宅などの生活空間になじむものはないでしょう。そんな生活必需品に擬装したのが「ティッシュケース型カメラ」です。実際にティッシュを入れて普段使いできるので、違和感なく設置で[…続きを読む]

「侵入者の様子を外出先から監視したい」「ペットや赤ちゃんの様子を見守りたい」といった需要に応えてくれるのが、インターネットに接続できる「IPカメラ」。スマホでモニターしたり録画したりできるのが[…続きを読む]

今から10年ほど前は、撮影したアナログ映像を電波で送信する盗撮カメラが多数キャッチされていました。アナログ映像で録画するカメラは、いわゆる昔ながらの監視カメラ。現在主流のLANケーブルや、Wi[…続きを読む]
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2021年10月、ついに「モザイク破壊」に関する事件で逮捕者が出ました。京都府警サイバー犯罪対策課と右京署は、人工知能(AI)技術を悪用してアダルト動画(AV)のモザイクを除去したように改変し[…続きを読む]

モザイク処理は、特定部分の色の平均情報を元に解像度を下げるという非可逆変換なので「モザイク除去」は理論上は不可能です。しかし、これまで数々の「モザイク除去機」が登場してきました。モザイク除去は[…続きを読む]

圧倒的ユーザー数を誇るLINEは当然、秘密の連絡にも使われます。LINEの会話は探偵が重点調査対象とするものの1つです。そこで、探偵がLINEの会話を盗み見する盗聴&盗撮テクニックを見ていくと[…続きを読む]

盗聴器といえば、自宅や会社など目的の場所に直接仕掛ける電波式盗聴器が主流でした。しかし、スマホ、タブレットPCなどのモバイル機器が普及した現在、それらの端末を利用した「盗聴器アプリ」が急増して[…続きを読む]

おもちゃの缶詰は、森永製菓「チョコボール」の当たりである“銀のエンゼル”を5枚集めるともらえる景品。このおもちゃの缶詰をもらうために、チョコボール銀のエンゼルの当たり確率と見分け方を紹介しまし[…続きを読む]