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スマホ型の擬装カメラのレンズが上部にある理由

現代人の必需品として紛れるスマホ型の擬装カメラは、携帯電話時代も含めれば10年以上の歴史になります。擬装カメラメーカーのトップランナーであるサンメカトロニクスの最新スマホ型カメラを見ていきまし[…続きを読む]

1万円台のパナソニックの防犯カメラの性能は?

パナソニックの防犯カメラといえば、10万円以上のハイエンドモデルが多く、店舗向けなど業務用ばかりというイメージでしたが、家庭用として気軽に導入できるモデルもあります。2020年11月、ついに1[…続きを読む]

Amazonで5千円で買えるスパイカメラのウラ事情

一時期、各通販サイトでは小型サイズや何かにカモフラージュした、いわゆる「スパイカメラ」の販売が規制されました。日本の販売店は、それぞれの自前のサイトで販売を強化するなど、対策を講じてきたのです[…続きを読む]

日本における「擬装カメラ」5大ブランドとは?

「スパイカメラ」は大きく2系統あり、小型化を追求したタイプと、何か別のモノにカモフラージュしたタイプとに分類できます。そして、後者がいわゆる「擬装カメラ」と呼ばれるジャンルです。日本における擬[…続きを読む]

ダイソーのダミーカメラを本物の防犯カメラ改造

不審者に防犯意識の高さを印象づけるのが「ダミーカメラ」です。100円ショップではさまざまなタイプのダミーカメラが販売されており、赤いLEDが点灯するなど見た目のクオリティも優秀。とはいえ、見る[…続きを読む]

3万円台で購入できる単眼ナイトビジョンの性能

L-SHINEの「LS-650」は、単眼タイプのナイトビジョン。赤外線ライトを搭載しつつ3万円台で購入できるエントリーモデルです。500mlクラスの水筒にグリップを付けたような感じの大きさ。や[…続きを読む]



デジタル式ナイトビジョンは2.5世代相当が主流

肉眼では見れない景色を映し出せる「ナイトビジョン」。お小遣いで入手できるエントリーモデルから、プロ用の10万円以上するハイエンドモデルまで、さまざまなナイトビジョンが手に入ります。最近はデジタ[…続きを読む]

夕方に流れてくるメロディーは防災無線の同報系

「防災無線」は用途によって「同報系」と「移動系」の2種類があります。さらに、使用者である都道府県と市区町村に分けられるのです。そして、最も身近な防災無線といえば、市区町村が運用する同報系です。[…続きを読む]

道路脇の三角コーンを見て注意すべき取締りは?

神出鬼没でスピード違反を取り締まる方法のひとつ「ネズミ捕り」は、設置場所が分かっているオービスと違い、どこで取り締まりが行われているかを知ることが難しいものです。とくに、「光電管式」と呼ばれる[…続きを読む]

職質時にLEDライトを持っていると危険だった?

懐中電灯を所持していた土木作業員の男性が軽犯罪法違反で逮捕されるという事件が、2017年に福岡県でありました。逮捕の理由は、正当な理由なく「懐中電灯」を携帯していたこと。LEDライトをふだんか[…続きを読む]


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盗聴はアプリを入れればできる

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チョコボールのエンゼルを見分ける方法

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