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警察

「ネズミ捕りvs.オービス」検挙数が多いのは?

スピード違反の取り締まりというと、無人式のオービスや有人式のネズミ捕りがよく知られています。実際、オービスの存在を事前に察知するGPSレーダー探知機やオービスアプリが人気です。それでは、実際の[…続きを読む]

覆面パトカーが市販車と違っているポイントは?

高速道路などで交通違反の取り締まりに活躍している「覆面パトカー」。一見すると市販モデルと変わらないように見えますが、車内・車外に取り締まりに必要な装備を密かに搭載しています。市販車になく覆面パ[…続きを読む]

鑑識が刑事より先に事件現場で作業している理由

警察の鑑識課員が事件現場で遺留品を集めているところに刑事が到着するというドラマでおなじみのシーン。なぜ現場に急行するはずの刑事よりも先に、鑑識課員が到着しているのでしょう。事件発生から捜査本部[…続きを読む]

自転車の右側通行は「通行禁止違反」で赤キップ

日本では、歩行者と同じ感覚で乗る人が多いのが「自転車」。教習所に通って運転免許を取得したドライバーにとって「自転車は左側通行」は常識。とはいえ、自転車なら見逃してくれると考えるのか、右側通行し[…続きを読む]

警察学校は巡査として給料もらいながら通う場所

警察官になるためにはまず、都道府県の実施する採用試験をパスしなければなりません。警察官採用試験では運動能力をテストする体力測定もあります。とはいえ、一般的な運動能力があれば体力面を問題とされて[…続きを読む]

62年ぶりにリニューアル「機動隊出動服」変更点

刑事事件を扱う「刑事部」に対して、事件を未然に防ぐ使命を負うのが「警備部」。そして、警察組織のなかで最多の警察官が配属されているのが、警備部所属の機動隊です。機動隊にとっての制服「出動服」が2[…続きを読む]



ネズミ取りの速度測定器の最新機種は何が違う?

速度違反の取り締まりで検挙数のほぼ半数を占めるのが「ネズミ捕り」です。そんなネズミ捕りには、速度測定の方法の違いで「光電式」と「レーダー式」があります。そして、それぞれの速度測定器には最新機種[…続きを読む]

警察庁がモデル事業として導入したセンシス・ガッツォ・グループ(以下、センシス)のレーダー式の新型オービス。現在、埼玉県と岐阜県に配備され、最近は北海道への導入が決まりました。しかし、現在新規で[…続きを読む]

駐車違反はステッカーが貼られる前ならセーフ?

2人1組で駐車違反の取り締まりするケースが多い駐車監視員の仕事は、実にシステマティック。違反車両を見つけると、まず1人目がデジカメで証拠写真を撮影。もう片方が違反車両が止めてある住所や違反名な[…続きを読む]

スピード違反で超過15km/h未満の件数はほぼゼロ

2018年の交通違反の取り締まり件数は約600万件です。このうち、最高速度違反の取り締まりは約120万件。スピード違反の取り締まりは2017年の約150万件から減少傾向ですが、いまだ交通違反全[…続きを読む]


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盗聴はアプリを入れればできる

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チョコボールのエンゼルを見分ける方法

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