スマホ系

隠しコマンドで起動するiPhoneのフィールドテストモードは、電波強度を数値化できることで有名でした。しかし、iOS11移行はフィールドモードに入れるものの、電波の数値化には対応しなくなってい[…続きを読む]

人気の「LINE」で厄介なのが既読通知。メッセージを読むと既読がつくため、読んだのに返信がないと既読スルーと言われてしまいます。そこで広まったのが機内モードを使ったLINEで未読のままメッセー[…続きを読む]

携帯電話からスマホに代わって、GPS位置情報に連動したサービスやゲームがたくさん登場しています。その多くは、スマホの現在地の位置情報を利用したもの。実際にその場にスマホを持っていることが大前提[…続きを読む]

いまや高級品となったiPhoneは、そう簡単に買い替えできません。とはいえ1年、2年と使っていけば当然バッテリーは劣化するし、液晶画面が割れてしまうことも…。そんなiPhoneの修理で、もっと[…続きを読む]

最新iPhoneは最安モデルでも12万円を超える高級品。iPhoneは2年程度で最新機種に買い替えるのが、割と定番のスタイルでした。しかし、高額化が進んだ結果、気軽に機種変更できないのが現状で[…続きを読む]

いまやiPhoneは高級品。2023年発売のiPhone15シリーズは最安モデルでも12万円を超えます。これまでの2年程度で最新機種に買い替え…というサイクルでは、お金がかかりすぎです。今後、[…続きを読む]

デジタルデバイスは、使い方次第で盗聴器になるものが多くあります。例えば、ICレコーダーをテーブルの裏にセットしておけば、会話を盗み聞く盗聴器に早変わりするというわけです。その意味で、自分の寝言[…続きを読む]

iPhoneには顔認証が導入されていることもあり、ロック中は誰も操作ができないと思い込んでいる人も多いでしょう。しかし、iPhoneにはロック中でも勝手に操作される危険性があるのです。iPho[…続きを読む]

2008年に発売されたiPhone3Gは23,000円でしたが、世代が変わる度に性能だけでなく価格も上がり、2023年発売のiPhone15シリーズは最安モデルでも12万円を超える高級品となっ[…続きを読む]

iPhoneの「写真」に人に見られたくないカットがあるなら、ゴミ箱を押して「写真を削除」するだけでは危険。30日以内に削除した写真は「最近削除した項目」を見れば閲覧することが可能だからです。i[…続きを読む]
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2021年10月、ついに「モザイク破壊」に関する事件で逮捕者が出ました。京都府警サイバー犯罪対策課と右京署は、人工知能(AI)技術を悪用してアダルト動画(AV)のモザイクを除去したように改変し[…続きを読む]

モザイク処理は、特定部分の色の平均情報を元に解像度を下げるという非可逆変換なので「モザイク除去」は理論上は不可能です。しかし、これまで数々の「モザイク除去機」が登場してきました。モザイク除去は[…続きを読む]

圧倒的ユーザー数を誇るLINEは当然、秘密の連絡にも使われます。LINEの会話は探偵が重点調査対象とするものの1つです。そこで、探偵がLINEの会話を盗み見する盗聴&盗撮テクニックを見ていくと[…続きを読む]

盗聴器といえば、自宅や会社など目的の場所に直接仕掛ける電波式盗聴器が主流でした。しかし、スマホ、タブレットPCなどのモバイル機器が普及した現在、それらの端末を利用した「盗聴器アプリ」が急増して[…続きを読む]

おもちゃの缶詰は、森永製菓「チョコボール」の当たりである“銀のエンゼル”を5枚集めるともらえる景品。このおもちゃの缶詰をもらうために、チョコボール銀のエンゼルの当たり確率と見分け方を紹介しまし[…続きを読む]