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デジタル簡易無線

デジタル簡易無線の包括申請は意外に簡単だった

デジタル簡易無線登録局は国家資格が不要で、登録するだけで使える無線です。デジタル簡易無線の登録には無線機を1台ずつ申請する「個別申請」と、2台以上を一括して登録を行う「包括申請」の2つの方式が[…続きを読む]

TPZ-D553は防水構造とバッテリーを見直した

TPZ-D553が小型化・軽量化を実現できたポイントは、タバコサイズへのアプローチにあります。そこで、まず見直したのが本体シャーシとバッテリーのサイズでした。シャーシとバッテリーをいかに小型化[…続きを読む]

デジタル簡易無線登録局の専用ボディで小型化

2016年2月に発売されたTPZ-D553は、デジタル簡易無線登録局の最大出力である5W送信が可能なフルスペック機。なのに、特定小電力トランシーバと見間違うような洗練されたコンパクトなボディ。[…続きを読む]

ケロケロ音が減少したデジタル簡易無線登録局機

デジタル簡易無線登録局の出力は、国家資格を必要としない無線局の中では最高の5Wまで許可されています。同じく無資格で使える特定小電力トランシーバの出力0.01Wの500倍です。351MHz帯に3[…続きを読む]

デジタル簡易無線登録局を始める手続きと費用

無線を運用するには免許(ライセンス)が必要ですが、デジタル簡易無線登録局は一切の免許が不要なライセンスフリー無線。そして個人でも使える無線でもあります。デジタル簡易無線登録局を始めるための費用[…続きを読む]

TPZ-D553は第2世代デジ簡登録局機の最新モデル

第2世代への世代交代が進まなかった最大の要因が、デジタル簡易無線登録局の最大送信出力・5Wをマークするトップモデルが、存在しなかったから。2016年1月に八重洲無線の「VXD1」が登場するも1[…続きを読む]

デジタル簡易無線登録局は第2世代に突入した

JVCケンウッドから発売されたTPZ-D553によって、デジタル簡易無線登録局は大きくて重たい印象から、軽量・コンパクトへとイメージチェンジ。今年は第2世代の“デジ簡登録局機”に注目です。デジ[…続きを読む]


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もともとはマナーを守るために使われていた無音カメラアプリ。最近ではかなり進化していて、シャッター音が無音になったり、撮影画像が隠しフォルダに保存されたり…は当たり前。無音カメラアプリを無料で探[…続きを読む]

チョコボールのエンゼルを見分ける方法

おもちゃの缶詰は、森永製菓「チョコボール」の当たりである“銀のエンゼル”を5枚集めるともらえる景品。このおもちゃの缶詰をもらうために、チョコボールのエンゼルを見分ける方法を紹介しましょう。1番[…続きを読む]

新幹線自由席は偶数号車に並ぶ

新幹線の指定席料金はバカになりません。東京~新大阪間なら自由席特急券と指定席特急券の差額は630円にもなります。とはいえ、自由席には座席の争奪戦がつきもの。そこで、新幹線自由席の座席確保の確率[…続きを読む]

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LINEを既読つけないで読む方法

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