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どんぐりガムの当たりを印刷の違いで完全攻略

「どんぐりガム」はひと粒で3つの楽しさが楽しめる1個10円のガム。キャンディをかじると中からガムが飛び出して、しかも当たりくじ付きです。そんなどんぐりガムに、当たりとはずれで印刷に明らかな違いを発見しました。どんぐりガムの当たりを印刷の違いで完全攻略しましょう。



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どんぐりガムの当たりを完全攻略

どんぐりガムの当たりは100個に3個

当たりが出たらもう1個もらえる「どんぐりガム」。1箱100個中に当たりは3個と確率は少ないのですが、当たりとはずれには包装デザインに明確な違いが2か所ありました。

1つ目は、パッケージ左下の「アップル香料使用」の文字です。この「プ」の半濁音部分がハズレは綺麗な○なのに対し、アタリは○が潰れ、●になっています。

実際に、パッケージ左下の「アップル香料使用」の「プ」を見てみると、○が潰れているかいないかで当たりかどうかを判断できました。

どんぐりガムのイラストの位置

2つ目は、イラストの位置です。はずれは封の折り目最下部より必ず上にイラストが印字されています。が、当たりは封の折り目最下層に重なっているか突き出ているのです。

具体的に説明しましょう。どんぐりガムのパッケージ袋の下部は3段の折り目になっています。

そこにリンゴのイラストが最下部の折り目にかかる、または突き抜けていれば当たり。はずれは最下部の折り目にはかぶりません。この情報は『ラジオライフ』2015年2月号に掲載されていました。

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