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知っ得ネタ

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手の平に乗る小型プロジェクターをサブ機にする

仕事のプレゼンテーション時、プロモーション動画があればより説得力が増します。そこで、microSDカードに動画や画像ファイルを入れて投影できる手の平に乗る小型プロジェクターです。プロジェクター[…続きを読む]

日立マクセルの音楽用カセットの代名詞が「UD」

オランダのフィリップス社が開発したカセットテープが日本で輸入販売されたのが1965年。翌1966年から日本のメーカーも続々と製造に参入することになります。国内では、日立マクセルが他メーカーに先[…続きを読む]

中国製の手動ルンバなど千円台の卓上掃除機比較

千円台で買える卓上掃除機3台の実力をチェックしてみました。比較したのは中国製の手動ルンバと、日本製の卓上掃除機2台です。肝心の吸引力と気になる騒音をテストしたほか、ゴミ捨ての手間をチェックしま[…続きを読む]

USBハブにもなる電動ホッチキスがたった980円

オフィスでの仕事で手間なのが資料作り。会議参加者分を用意すると、大量にホッチキス留めが必要な場合もあります。そんな時、便利なのが電動ホッチキス。とはいえ、電動ホッチキスは5,000円以上はして[…続きを読む]

懐かしのソニーの歴代カセットテープを振り返る

カセットテープの爆発的な普及につなげた立役者は間違いなくソニー。カセットテープ以外にも、ウォークマンなどのハードを普及させた功績も大きいでしょう。プラケースやデザイン、音質などは常に最先端を走[…続きを読む]

100均で売っているそっくり文房具を集めてみた

イケてるビジネスマンが持っているあの高級ノートや女子高生に人気の蛍光ペン。実はそっくりなアイテムが100均ですべて手に入るのです。そこで、高級文具に引けを取らないそっくり文房具を、100均の大[…続きを読む]



日立マクセルがカセットテープを作り続ける理由

2016年、カセットテープを販売する日本で唯一の大手メーカー・日立マクセルが、同社の代名詞的カセット「UD」のデザイン復刻版を発売。大きな話題となりました。カセットの販売減少とともにメーカー各[…続きを読む]

外見からは完全に見えないワイヤレスイヤホン

耳の穴の奥に極小イヤーピース(磁石)を入れて使うワイヤレスイヤホンセットが、Amazonで1,800円程度で購入可能です。このセットは、外見からは完全に見えないワイヤレスイヤホン。中国では同種[…続きを読む]

カセットテープの内部構造とメンテナンスの方法

カセットテープが見直されている今、押し入れに眠るカセットテープを取り出して、ラジカセで再生してみようという人も多いはず。そこで、ラジカセの電源を入て再びカセットテープを動かす前にチェックしてお[…続きを読む]

カセットテープは本当に流行しているのか?

2015年、東京中目黒に音楽マニアから「カセット天国」と言われるミュージックカセット専門店「waltz」が開店しました。そこで、海外からも注目される同店代表の角田太郎氏に、カセットテープブーム[…続きを読む]


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逮捕者も出た「モザイク破壊」とはどんな技術?

2021年10月、ついに「モザイク破壊」に関する事件で逮捕者が出ました。京都府警サイバー犯罪対策課と右京署は、人工知能(AI)技術を悪用してアダルト動画(AV)のモザイクを除去したように改変し[…続きを読む]

最新AI技術を駆使した「モザイク除去」の到達点

モザイク処理は、特定部分の色の平均情報を元に解像度を下げるという非可逆変換なので「モザイク除去」は理論上は不可能です。しかし、これまで数々の「モザイク除去機」が登場してきました。モザイク除去は[…続きを読む]

LINEのトーク内容を盗み見する方法とその防衛策

圧倒的ユーザー数を誇るLINEは当然、秘密の連絡にも使われます。LINEの会話は探偵が重点調査対象とするものの1つです。そこで、探偵がLINEの会話を盗み見する盗聴&盗撮テクニックを見ていくと[…続きを読む]

盗聴はアプリを入れればできる

盗聴器といえば、自宅や会社など目的の場所に直接仕掛ける電波式盗聴器が主流でした。しかし、スマホ、タブレットPCなどのモバイル機器が普及した現在、それらの端末を利用した「盗聴器アプリ」が急増して[…続きを読む]

チョコボールのエンゼルを見分ける方法

おもちゃの缶詰は、森永製菓「チョコボール」の当たりである“銀のエンゼル”を5枚集めるともらえる景品。このおもちゃの缶詰をもらうために、チョコボール銀のエンゼルの当たり確率と見分け方を紹介しまし[…続きを読む]