カーライフ

高速道路を料金所で停車することなく通過できる「ETCカード」は、クルマに取り付けられたETC車載器とセットで利用するもの。しかし、知人の車を借りて高速道路へ出かけたりして、ETC車載器がなくて[…続きを読む]

高速道路を走っていて、IC近くで路肩をバックする自動車を見かけることがあるはず。降りるICを乗り過ごしたために戻ろうとしているのでしょうが、高速道路でバックするのは交通違反であるだけでなく危険[…続きを読む]

ETC割引には、単にETCを利用するだけでは受けられず、事前に登録が必要となるものがあります。その代表例が「ETCマイレージ」で、会員になっているかどうかで高速料金が10%近く変わってしまいま[…続きを読む]

新型コロナの緊急事態宣言中に休止していた高速道路のETC休日割引は再開した状態で、お盆の帰省シーズンを迎えることになりました。気になるのが、お盆シーズンのETC休日割引が適用されるスケジュール[…続きを読む]

高速道路では、さまざまなETC割引が受けられるのはご存じの通りです。少なくとも、現金・クレジットカードより高くなることはほぼありません。しかし、ETCが利用できないながらも割引率が非常に高いサ[…続きを読む]

首都高速や阪神高速などの都市高速は、都心部を通過することもありSA・PAを作るための土地を確保するのが大変です。とくに、阪神高速は路線網に対してPAが少なく、休憩場所を探すのも一苦労。そこで、[…続きを読む]

ドライバーにとって「自動車盗難」に遭うのは大変なこと。とはいえ、そうした「自動車泥棒」は全国各地で犯罪を繰り返しています。この春、警察庁が発表した資料では2019年の自動者盗難の件数は7,14[…続きを読む]

高速道路の料金は、入口ICと出口ICの組み合わせで決まるのが基本です。ところが、一部には路線ごとの独自料金システムの区間があり、そうした場所には本線上に料金所が作られています。そして、ETC深[…続きを読む]

一般道が激しく混む東京・大阪といった大都市を除くと、高速道路を利用するのは長距離のときだけというドライバーも多いでしょう。東京~大阪のように500km以上のロングドライブでは、高速料金だけで1[…続きを読む]

2017年の「東名高速夫婦死亡事故」、2019年に常磐道でおきた「あおり運転殴打事件」などにより、ドライブレコーダーは一躍、人気商品化。とくに需要が高まったのは、後続車も撮影できる前後2カメラ[…続きを読む]
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モザイク処理は、特定部分の色の平均情報を元に解像度を下げるという非可逆変換なので「モザイク除去」は理論上は不可能です。しかし、これまで数々の「モザイク除去機」が登場してきました。モザイク除去は[…続きを読む]

圧倒的ユーザー数を誇るLINEは当然、秘密の連絡にも使われます。LINEの会話は探偵が重点調査対象とするものの1つです。そこで、探偵がLINEの会話を盗み見する盗聴&盗撮テクニックを見ていくと[…続きを読む]

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