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生成AIの闇に迫る日経新聞のドキュメント公開中

光があれば闇があるもの。生成AIによりさまざまなことが可能になった一方で、解決していくべき課題も生まれています。AI技術が“悪用”されてしまった不都合な事例を振り返っていきましょう。日経新聞が[…続きを読む]

OpenAIの元開発者によって作られた対話型AIとは

「ChatGPT」のサービスで対話型AIが大いに盛り上がると、追随するようにさまざまな対話型AIが提供されるようになりました。現在はGoogleの「Gemini」、Microsoftの「Cop[…続きを読む]

著作権フリーで安心な楽曲&音声生成サービス

著作権フリーで安心な楽曲&音声生成サービスを紹介しましょう。歌詞を入力して曲調などを選ぶとボーカル付きの楽曲を生成できる「TopMediai」のほか、曲調のジャンルを指すテキストを打ち込むだけ[…続きを読む]

青春18きっぷが裏ワザ利用不可になるルール変更

学生の春・夏・冬休みの期間に合わせて、全国のJRで発売される「青春18きっぷ」。普通列車に限り、5日間乗り降り自由な周遊キップとして知られています。そんな青春18きっぷには「1回分残し」で売る[…続きを読む]

ChatGPTで商品スペック表を手軽に作成する裏ワザ

ChatGPTには「GPTs」というチャット自体をカスタマイズする機能があります。複雑な処理を簡単に実行できるようにしたり、特定の分野に特化するといった機能の拡張が可能です。そして、2024年[…続きを読む]

ETC割引プラン「ウィンターパス2025」が発売中

いよいよスキー・スノボシーズンが近づいてきました。それに合わせ、NEXCO東日本はETC車限定でスキー場への高速道路の往復料金がおトクになるETC割引プラン「ウィンターパス2025」を発売。プ[…続きを読む]



ポケモンのイラストコンテストでAI画像一次通過

現在では、AIが患者のX線やMRI画像を解析したり、クレジットカードの不正利用の検知や信用リスクの評価、天気やトレンドを予測した小売店の在庫管理など、あらゆる場面で活用されています。光があれば[…続きを読む]

ChatGPTでWebページから情報を取得させる裏ワザ

OpenAIの対話型AI「ChatGPT」は、2024年5月に大幅なアップデートを行い、言語モデルがGPT-4oへと進化。また同時にこれまで月額20ドルの有料版(Plus)ユーザーのみが使えた[…続きを読む]

いますぐ使えるChatGPTがこなしてくれる作業例

日々進化する対話型AI「ChatGPT」は5月に大規模なアップデートを行い、無料版ユーザーにさまざまな機能を開放しました。課金せずできることが格段に増えたChatGPTを使わない手はないという[…続きを読む]

R-108は小型ラジオのレベルを超えた音の厚み

RADIWOWの小型ラジオ「R-108」は、2019年の発売から何度となくマイナーチェンジされ続けてきました。とはいえ、その実態は改良と改悪のシーソーゲーム。最新版では、USB端子がType-[…続きを読む]


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逮捕者も出た「モザイク破壊」とはどんな技術?

2021年10月、ついに「モザイク破壊」に関する事件で逮捕者が出ました。京都府警サイバー犯罪対策課と右京署は、人工知能(AI)技術を悪用してアダルト動画(AV)のモザイクを除去したように改変し[…続きを読む]

最新AI技術を駆使した「モザイク除去」の到達点

モザイク処理は、特定部分の色の平均情報を元に解像度を下げるという非可逆変換なので「モザイク除去」は理論上は不可能です。しかし、これまで数々の「モザイク除去機」が登場してきました。モザイク除去は[…続きを読む]

LINEのトーク内容を盗み見する方法とその防衛策

圧倒的ユーザー数を誇るLINEは当然、秘密の連絡にも使われます。LINEの会話は探偵が重点調査対象とするものの1つです。そこで、探偵がLINEの会話を盗み見する盗聴&盗撮テクニックを見ていくと[…続きを読む]

盗聴はアプリを入れればできる

盗聴器といえば、自宅や会社など目的の場所に直接仕掛ける電波式盗聴器が主流でした。しかし、スマホ、タブレットPCなどのモバイル機器が普及した現在、それらの端末を利用した「盗聴器アプリ」が急増して[…続きを読む]

チョコボールのエンゼルを見分ける方法

おもちゃの缶詰は、森永製菓「チョコボール」の当たりである“銀のエンゼル”を5枚集めるともらえる景品。このおもちゃの缶詰をもらうために、チョコボール銀のエンゼルの当たり確率と見分け方を紹介しまし[…続きを読む]