ネットの活用法や便利なアプリ、お得な買い物テクニックなど知って得する情報を毎日更新しています。

スターバックスのバイト用語でドライの意味は?

飲食系で憧れのバイトといえばスターバックスコーヒーでしょう。とはいえ、スターバックスといえば「フォーヒア・ショートラテ」など、英語や略語が混じったバイト用語が飛び交っています。そこで、スターバックスコーヒーのバイト用語をまとめてみました。



スポンサーリンク
スターバックスのバイト用語でドライの意味は?

スターバックスはバイト用語だらけ

スターバックスといえば、オーダーをバイト同士で伝え合う英語の掛け声や、テイクアウト用のカップに書かれるアルファベットなど、何かと気になるバイト用語だらけ。さっそくその意味を見ていきましょう。

「ドライ」はカプチーノ等の泡多めのこと、「ノンフォーム」は泡なしを意味します。「COD」は本日のドリップコーヒーで、「リフィル」はドリップコーヒーのおかわりのことです。

「パーソナル」はマイカップのことで、持参すると割引してくれます。テイクアウト用の紙コップなどに書かれる謎の英字にも意味があります。「A」はカフェアメリカーノ、「C」はクリーム、「CM」でキャラメルマキアートです。「CRF」はキャラメルフラペチーノで、「GF」は抹茶クリームフラペチーノ、「MIS」はカフェミスト、「M」がカフェモカ、「L」スターバックスラテとなります。

バイト用語としてやや難易度が高い

このほか、スターバックスのトッピング系にも英字が使われます。「V」はバニラシロップ、「A」はアーモンドシロップ、「X」はエクストラで多めという意味です。

そして「CS」がチョコソース、「CR」がキャラメルソース、「N」が無脂肪乳で、「R」がコーヒーミルクです。「S」ソイラテで使われる豆乳、「F」はフォームミルク多めとなります。

バイト用語としてやや難易度が高いところでは「LtIce」氷少なめ、「XH」で温度高めという意味です。この情報は『ラジオライフ』2015年4月号に掲載されていました。(文/今野博志)

■「スターバックス」おすすめ記事
スタバ裏メニュー!マックも野菜が増量できる
スタバはおかわりコーヒーが100円で飲める!
スタバの値段が実質7%引きになる裏ワザとは

■「バイト用語」おすすめ記事
マクドナルドのバイト用語でクラウンとは?

この記事をシェアする



あわせて読みたい記事