ネットの活用法や便利なアプリ、お得な買い物テクニックなど知って得する情報を毎日更新しています。

優秀で安全性が高い広告ブロックアプリを比較

Webサイトに貼られている広告。誤って踏んで別のサイトに飛んだり、スマホの充電や通信量を食ったりと、いいことが1つもありません。そこで役立つのが広告ブロックアプリ。バナーなどが表示されなくなり、サクサク見れて快適になります。優秀で安全性が高い広告ブロックアプリを比較してみました。


スポンサーリンク
優秀で安全性が高い広告ブロックアプリを比較

根こそぎ広告をブロックするアプリ

「280blocker」は導入するだけでウザい広告をブロックできるアプリ。根こそぎ不要な広告を消してくれるSafari用の優秀なアプリだと分かりました。導入してすぐに効果が現れます。

広告ブロックアプリの導入後は、メイン画面で「広告をブロック」と「SNSアイコンを非表示」「最新の広告への対応」の3つにチェックを入れましょう。これで大抵の広告に効果が出ます。

実際に使ってみると、280blockerは強力に広告をブロック。ほとんどの広告をキレイに消し去りました。広告ブロックアプリを入れているとアクセスを弾かれることもありますが、280blockerならOK。価格は250円で、対応OSiOS9.0以降です。

広告ブロックアプリでフィルター

「AdBlock」はフィルターを選択して、それに登録されている広告バナーなどを弾く広告ブロックアプリです。覚えておきたいのは「ABP Japanes Filters」という日本のサイト向けのフィルターです。

この広告ブロックアプリの使い方は、アプリを起動してフィルターを選択したら、iPhoneの「設定」→「Safari」→「コンテンツブロッカー」と進みます。そして、広告ブロックアプリを選択するのです。

ただし、導入するとWebサイトから弾かれることがある場合も…。広告ブロックアプリを弾く対策をしているWebサイトが増えており、フィルターの強度によってブロックされることもあります。価格は240円で、対応OSはiOS10.0以降です。

■「広告ブロック」おすすめ記事
YouTubeの動画再生前の広告を自動的に消す方法
YouTube広告を消すならアドオンを導入するだけ
iPhoneの広告を消す方法!追尾広告とオサラバ
ポップアップ広告を削除するオススメ駆除ツール

■「ブロック」おすすめ記事
LINEブロックを確認するスタンプのプレゼント
LINEがブロックされているかを確認する方法
LINE「知り合いかも?」のブロックは解除できる
LINEのブロック確認はiPhoneとAndroidで違う

この記事をシェアする



あわせて読みたい記事