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おすすめ漫画アプリは人気作が読める出版社直営

合法かつタダで読める漫画アプリ&サイトは100以上も存在しています。その中でも、漫画アプリのおすすめは出版社直営のもの。超人気作品が読めたり、全巻が一気読みできたりと実用度の高いものが揃っています。ここでは講談社・小学館・集英社が直営するおすすめの漫画アプリを紹介しましょう。


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おすすめ漫画アプリは人気作が読める出版社直営

連載中の作品が無料の漫画アプリ

講談社の定番漫画アプリは『進撃の巨人』など連載中の作品などが無料で読める「マガポケ」。初回特典や動画広告を見るなどして獲得したポイントで、無料化されていない話数も閲覧できます。Web版でも閲覧可能です。

「マガポケ」は『週刊少年マガジン』『月刊少年マガジン』『月刊少年シリウス』の連載と、『中華一番!』『我間乱』の続編などオリジナル作品を掲載。週刊誌の漫画は、雑誌掲載後3~5週間経つと無料で読めます。Web版よりアプリの方が掲載作品数が多いのが特徴です。

講談社とピクシブが共同開発した漫画アプリ「Palcy」は、2018年3月にプレリリースされた最新漫画アプリ。人気の青年・少年・少女漫画がまとまって掲載されており、「全話開放」コーナーでは無料でコンプリートできます。

「コミックモアイ」は完全無料で、ギャグや日常マンガを気軽に楽しめます。ネコとの日常や趣味漫画など、ユルい雰囲気の漫画が全話無料で閲覧可能。『モーニング』『アフタヌーン』といった青年誌の漫画試し読みも掲載しています。

サンデー新旧漫画を楽しめるアプリ

小学館では3アプリ、6サイトを公開。特におすすめなのが「サンデーうぇぶり」アプリで、サンデーの新旧漫画を無料で楽しめます。

「サンデーうぇぶり」は『少年サンデー』掲載中の漫画+過去作がまとめて閲覧可能。『名探偵コナン』や『MAJOR』などを楽しめる漫画アプリです。Webサイトとアプリはほぼ同じ内容ですが、アプリはインストールで1,000Pもらえます。

対して、Web漫画家の作品をメインで扱うのが「裏サンデー」で、『ヒト喰イ』『ケンガンアシュラ』など人気作を輩出。なお、裏サンデーのアプリ版が「マンガワン」となります。

「やわらかスピリッツ」はスピリッツの2軍的存在の漫画アプリ。プロ作品なのでクオリティは高く、アクションからギャグまでクセは強めです。


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大人気作品が揃うの公式漫画アプリ

集英社では『ドラゴンボール』『ワンピース』が掲載された『少年ジャンプ』を始め、男性向けマンガが多数揃います。「少年ジャンプ+」は『少年ジャンプ』の公式漫画アプリ。完結済みの『バクマン。』や『ブリーチ』、連載中の『銀魂』など大人気作品が揃っています。漫☆画太郎先生の新作も!

「となりのヤングジャンプ」は『ヤングジャンプ』と『ウルトラジャンプ』から派生したサイト。試し読みや、外伝作品を掲載しています。

「週プレNEWS」は『ミドリのマキバオーW』など、懐かしい漫画の続編・番外編を連載している漫画アプリです。

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