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不正

協力金太り?「時短営業協力金」の不正受給の闇

新型コロナの蔓延を防ぐため、多額の「時短営業協力金」を投じて行われた飲食店の時短営業。緊急事態宣言時においては、時短営業協力金が月額約120万円でした。1日あたりにすると、時短営業協力金は約4[…続きを読む]

不正利用の対策が充実したクレジットカードは?

クレジットカードは常に「不正利用」の危険と隣り合わせです。一般社団法人日本クレジット協会によると、2020年1~9月の不正利用被害額は178.5億円。とくに番号盗用による被害が増加しています。[…続きを読む]

クレジットカード不正利用で補償されない典型例

クレジットカード不正利用の被害に遭っても被害届を出さなかったり、カード会社に連絡をしないと、補償の対象外になることもあります。カードの裏面にサインをしていない…などは言語道断。カード会社のサポ[…続きを読む]

キセルの温床「有人改札」が不正乗車を防いだ件

「キセル乗車」とは、途中区間の運賃を支払わずに列車に乗る行為ですが、自動改札機がキップや定期券へ入場記録を入れることで防止できるようになりました。しかし、キセル乗車は後を絶ちません。鉄道イベン[…続きを読む]

クレジットカード不正利用で補償されないケース

財布を落とす、あるいはスリで盗まれるなどしてクレジットカードがなくなってしまったとき、一番心配なのがそのクレジットカードが他人に使われてしまう「不正利用」。こうした場合、正しい手続きを行えば不[…続きを読む]

クレカの不正利用で「Webスキミング」が流行中

昔からあるクレジットカードの犯罪といえば「スキミング」です。スキマーと呼ばれる機械を使って磁気情報を不正に取得するという手口ですが、それに代わって2019年頃から増加しているのが「Webスキミ[…続きを読む]



クレカ不正利用「補償されない」ありがちケース

三井住友カードが2019年に実施した調査によると、クレジットカードの不正利用被害に遭った全国20歳以上男女500名のうち、被害が補償されたのは「83.6%」。残りは補償されなかったと回答してい[…続きを読む]

裏面にカード番号を記載するクレカが増えている

一般社団法人日本クレジット協会の調べによると、2018年のクレジットカードの不正利用被害額は235.4億円、2019年上半期は137億円。年を追うごとにクレジットカードの不正利用の被害は拡大し[…続きを読む]


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