ネットの活用法や便利なアプリ、お得な買い物テクニックなど知って得する情報を毎日更新しています。

セキュリティ

→[セキュリティ]ランキングはこちら

捜査一課の刑事だけが付ける赤バッジの意味とは

警視庁や道府県警本部にある「刑事部」はその名の通り、刑事事件を扱う部署。その中でも殺人や強盗といった強行犯、さらには誘拐・立てこもりといった特殊犯を担当するのが刑事部にある「捜査一課」です。警[…続きを読む]

新元号で注目される皇宮警察はどんな組織なのか

皇室の護衛や皇居などの警備を担うのが「皇宮警察」です。国賓の警備にも当たる黒塗りのサイドカーを見かけたことがあるかもしれません。そして、新元号となる2019年は皇室関連の行事が目白押し。おのず[…続きを読む]

高速での追尾式スピード違反取締り危険地帯とは

高速道路でのスピード違反の取り締まりを行っているのはオービスだけではありません。白黒パトカーや覆面パトカーが追尾式のスピード違反の取り締まりに励んでいます。そんな高速道路のパトカー追尾で注意す[…続きを読む]

警察の科学捜査「鑑識」と「科捜研」の違いとは

犯罪現場で採取された遺留品はまず「鑑識」で分析が行われますが、すべてが鑑定されるわけではありません。より正確な分析が必要となった時、送られるのが科学捜査の研究や鑑定を行う機関「科学捜査研究所([…続きを読む]

路上駐車でパーチケを裏返しに置くとどうなる?

駐車監視員がクルマのフロントガラスに貼られたパーキング・チケットを調べている光景を見たことがあるでしょう。パーキング・チケットの有効期限は基本的に60分。これを過ぎると駐車違反です。ここでパー[…続きを読む]

警察発表の元となる広報文は何が書かれている?

警察は記者クラブにのみ、事件・事故の情報提供を行っています。その窓口となるのが警察本部の総務部もしくは警務部の広報担当部署。具体的には「広報文」と呼ばれるペーパーを参照しながら記者の取材を受け[…続きを読む]



白バイの主力モデルと最新モデルの見分け方とは

白バイは所轄の交通課にも配備されますが、その多くは交通機動隊の所属。日々の練習で磨いた高度なテクニックで違反車を追いかける、まさに交通取り締まりの主役といえる存在です。そんな白バイの現役モデル[…続きを読む]

ラジオの録音機能が付いたボイスレコーダー登場

ラジオの録音機能が付いたボイスレコーダーが登場しました。ボイスレコーダーとしての機能はもちろん、AM/FMラジオの受信も可能。さらに、録音ができるというのが、他にはない特長です。加えて、予約録[…続きを読む]

路上駐車で監視員がスルーした場所・しない場所

駐車監視員による駐車違反チケットは、同じような路上駐車でも貼られたり貼られなかったりするもの。駐車監視員はどのような基準で路上駐車に駐車違反チケットを貼っていくのでしょう。その謎を解くため、駐[…続きを読む]

盗聴器をセルフチェックする時の5つのポイント

盗聴発見業者いわく、盗聴器を仕掛けるのは意外に身近な人間。パートナーの浮気を疑う人、子どもの行動を監視したい親、不満分子を監視したい会社幹部などのケースで、自宅や会社、ターゲットの持ち物に盗聴[…続きを読む]


オススメ記事

逮捕者も出た「モザイク破壊」とはどんな技術?

2021年10月、ついに「モザイク破壊」に関する事件で逮捕者が出ました。京都府警サイバー犯罪対策課と右京署は、人工知能(AI)技術を悪用してアダルト動画(AV)のモザイクを除去したように改変し[…続きを読む]

最新AI技術を駆使した「モザイク除去」の到達点

モザイク処理は、特定部分の色の平均情報を元に解像度を下げるという非可逆変換なので「モザイク除去」は理論上は不可能です。しかし、これまで数々の「モザイク除去機」が登場してきました。モザイク除去は[…続きを読む]

LINEのトーク内容を盗み見する方法とその防衛策

圧倒的ユーザー数を誇るLINEは当然、秘密の連絡にも使われます。LINEの会話は探偵が重点調査対象とするものの1つです。そこで、探偵がLINEの会話を盗み見する盗聴&盗撮テクニックを見ていくと[…続きを読む]

盗聴はアプリを入れればできる

盗聴器といえば、自宅や会社など目的の場所に直接仕掛ける電波式盗聴器が主流でした。しかし、スマホ、タブレットPCなどのモバイル機器が普及した現在、それらの端末を利用した「盗聴器アプリ」が急増して[…続きを読む]

チョコボールのエンゼルを見分ける方法

おもちゃの缶詰は、森永製菓「チョコボール」の当たりである“銀のエンゼル”を5枚集めるともらえる景品。このおもちゃの缶詰をもらうために、チョコボール銀のエンゼルの当たり確率と見分け方を紹介しまし[…続きを読む]