セキュリティ

全国の都道府県警察に配備される可搬式オービス。2021年の取り締まり件数は前年比で2倍以上となり、今後も増えることは間違いありません。無用な取り締まりを受けないためにも備えておきたいのが、可搬[…続きを読む]

ウェアラブルカメラの中でも「ボタン型カメラ」は想像以上に気づかれません。撮影対象の正面に陣取って撮影できるのもボタン型カメラのメリット。しかも、両手が自由に使えて自然に振舞えるので、怪しまれま[…続きを読む]

幹線道路だけでなく、生活道路でも速度違反の取り締まりに使われる「可搬式オービス」は、ドライバーにとって恐怖の存在になっています。さらに、これまでのオービスと違い可搬式オービスは、その場で違反切[…続きを読む]

いま全国各地で配備が進んでいるのが、持ち運んでどこでもスピード違反の取り締まりが実施できる「移動式オービス」です。これまでのオービスは固定式というのが常識。設置場所を覚えておけば安心でしたが、[…続きを読む]

bestguarderの暗視カメラ「ARK-PR-NV900」は、大型の双眼鏡を彷彿とさせる本体ですが、接眼部に見える部分はカメラのレンズと赤外線ライト。オープンファインダー型と称するスタイル[…続きを読む]

ニュース番組などで、アメリカの警察官が犯人逮捕の瞬間を捉えた映像を見たことがあるはず。アメリカでは警察官に少年が射殺されるなど問題がおきており、警察官の行動を開示する動きが強まっています。そこ[…続きを読む]

身体に装着することで自然に振る舞いながら撮影できるのがウェアラブルカメラのメリットです。そして、何かしらのトラブルがあり、証拠を収集したいという場合には「メガネ型カメラ」がウェアラブルカメラの[…続きを読む]

撮像素子の製造も行っているサイオニクス社から発売されている、暗視カメラの最上位モデルが「サイオニクス プロ」です。比較的大型な1型の撮像素子を搭載しサイズが大きいものの、画素数を130万画素程[…続きを読む]

可搬式の登場により「オービスの取り締まり=赤切符」とは必ずしもいえなくなりましたが、これまでオービスによる取り締まりは一発免停になる赤切符の違反に限られてきました。赤切符の違反で取り締まられる[…続きを読む]

室内/屋外を問わず使え、かつ録画中の配置変更も自然にできるのがモバイルツールカメラというカテゴリーです。その代表格となるのがボールペン型カメラになります。ある時は胸ポケット、またある時は手持ち[…続きを読む]
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2021年10月、ついに「モザイク破壊」に関する事件で逮捕者が出ました。京都府警サイバー犯罪対策課と右京署は、人工知能(AI)技術を悪用してアダルト動画(AV)のモザイクを除去したように改変し[…続きを読む]

モザイク処理は、特定部分の色の平均情報を元に解像度を下げるという非可逆変換なので「モザイク除去」は理論上は不可能です。しかし、これまで数々の「モザイク除去機」が登場してきました。モザイク除去は[…続きを読む]

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おもちゃの缶詰は、森永製菓「チョコボール」の当たりである“銀のエンゼル”を5枚集めるともらえる景品。このおもちゃの缶詰をもらうために、チョコボール銀のエンゼルの当たり確率と見分け方を紹介しまし[…続きを読む]