知っ得ネタ

「大空を飛んでいるパイロットの声が聞きたい」のであれば、エアーバンドは日本全国どこでも受信できる、初心者にも優しい受信ジャンル。なぜかというと、航空機は富士山よりもはるかに高い十数km上空を飛[…続きを読む]

線路からある程度離れた場所でも、受信可能なのが「鉄道無線」です。巣ごもり中に、自宅で聞いていた人も多いでしょう。とはいえ、それは鉄道無線のごく一部に過ぎません。鉄道無線はもっと奥深いもの。鉄道[…続きを読む]

おもしろ無線の格言「人の集まるところに無線あり」の通り、繁華街やショッピングセンターでは今や必ずといっていいほど、無線が使われており、レジャー施設の警備連絡から店舗スタッフ間の連絡などが行われ[…続きを読む]

胸ポケットに入れて使うことを前提に、薄く作られたパナソニックのポケットラジオ「RF-NA35R」。巻き取り式のイヤホンを内蔵する、大手家電メーカーらしい堅実なデザインが光ります。AM波の感度は[…続きを読む]

本体右側のシボ加工が革のような高級感を醸し出す、パナソニックの「RF-ND380R」は、イヤホン巻き取り式のポケットラジオです。長年、ソニーとパナソニックで、高級ポケットラジオ市場を争う状況が[…続きを読む]

最近のポケットラジオは、バータイプのアナログチューニングのように見せかけて、実はデジタルチューナーを搭載したタイプが流行中。ただし、ある程度電波が強くないと同調させづらい傾向があります。そんな[…続きを読む]

非常持ち出し袋の必須アイテムとなった「手回し充電ラジオ」は、電池切れの心配がないのが最大の特徴。スマホへの給電も可能です。そんな手回し充電ラジオは、どうしても充電ハンドルが目立ってしまうデザイ[…続きを読む]

電池の消耗を避けたい手回しラジオで、液晶ディスプレイを採用するパナソニックの「RF-TJ20」は、異端感のある存在です。小型スピーカーを左右に2つ装備しますが、ステレオ仕様ではなくモノラル。こ[…続きを読む]

サテンゴールドという微妙なカラーが個性的な東芝エルイートレーディングのポケットラジオ「TY-SPR6」は、同社の最上位モデルです。実勢価格は6千円台でありながら、漢字表示のディスプレイ(38W[…続きを読む]

高い質感のデザインと漢字表示のディスプレイ(29W×21Hmm)など、ソニーのポケットラジオ「SRF-R356」は1万円を超える実勢価格に見合った風格を持っています。単4形乾電池×2本や単3形[…続きを読む]
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2021年10月、ついに「モザイク破壊」に関する事件で逮捕者が出ました。京都府警サイバー犯罪対策課と右京署は、人工知能(AI)技術を悪用してアダルト動画(AV)のモザイクを除去したように改変し[…続きを読む]

モザイク処理は、特定部分の色の平均情報を元に解像度を下げるという非可逆変換なので「モザイク除去」は理論上は不可能です。しかし、これまで数々の「モザイク除去機」が登場してきました。モザイク除去は[…続きを読む]

圧倒的ユーザー数を誇るLINEは当然、秘密の連絡にも使われます。LINEの会話は探偵が重点調査対象とするものの1つです。そこで、探偵がLINEの会話を盗み見する盗聴&盗撮テクニックを見ていくと[…続きを読む]

盗聴器といえば、自宅や会社など目的の場所に直接仕掛ける電波式盗聴器が主流でした。しかし、スマホ、タブレットPCなどのモバイル機器が普及した現在、それらの端末を利用した「盗聴器アプリ」が急増して[…続きを読む]

おもちゃの缶詰は、森永製菓「チョコボール」の当たりである“銀のエンゼル”を5枚集めるともらえる景品。このおもちゃの缶詰をもらうために、チョコボール銀のエンゼルの当たり確率と見分け方を紹介しまし[…続きを読む]


















