スマホ系

ついついYouTubeを見過ぎてしまう人は、休憩やおやすみ時間のYouTubeアプリ通知機能を有効にしておきましょう。指定した時間に通知があり、再生が一時停止されるので自分で止められなくてもス[…続きを読む]

レトロゲームブームにより、スマホ用のエミュレータが充実してきました。懐かしのゲームがスマホでも手軽に楽しめるようになっています。ただし、エミュレータでプレイできるのは、あくまで手持ちのソフトだ[…続きを読む]

広告ブロックやオフライン再生といったYouTubeの有料会員(月額1180円)しか楽しめない各種機能を、無料でそのままで使えるWebブラウザが「Brave」です。さっそく、Braveを使ってY[…続きを読む]

家庭用機器メーカーとして身近な山善では、Qriomというデジタル家電ブランドを展開しています。スマートウォッチも「CHRONOWEAR」シリーズとして価格帯別に3ラインあり、その入門機にあたる[…続きを読む]

韓国の電子機器メーカー・サムスン電子は、スマートウォッチ黎明期から「Galaxy Watch」をリリースし一定の評価を受けていましたが、安価モデルの「GalaxyFit1」はモノクロ表示なこと[…続きを読む]

Huaweiのスマートウォッチには、「WATCH」「Band」という大きく2つのシリーズがあります。「Band」シリーズは運動記録や健康管理などを主目的とした安価でコンパクトなモデル。2022[…続きを読む]

スマートウォッチ市場では後発組だった、中国の通信機器メーカー・Xiaomi。2022年現在はAppleやサムスン電子に迫る勢いとなっていますが、その躍進のきっかけとなったのが、安価ながら高性能[…続きを読む]

OPPOブランドのスマートウォッチは3種類リリースされており、なかでも「OPPO Band Style」はフィットネスに特化したモデル。1.1インチの有機ELディスプレイ搭載で、本体はコンパク[…続きを読む]

中国のスマホメーカー・OPPOのサブブランドとして誕生し、2018年に「realme」として独立。スマートウォッチは2つのラインがあり、「Band」シリーズはコンパクトなスポーツタイプという位[…続きを読む]

「radiko(ラジコ)」は、言わずと知れたパソコンやスマホで無料でラジオが聴けるサービス。 放送後1週間はオンデマンドで楽しめる「タイムフリー」と、月額350円のプレミアム会員ならエリア外の[…続きを読む]
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2021年10月、ついに「モザイク破壊」に関する事件で逮捕者が出ました。京都府警サイバー犯罪対策課と右京署は、人工知能(AI)技術を悪用してアダルト動画(AV)のモザイクを除去したように改変し[…続きを読む]

モザイク処理は、特定部分の色の平均情報を元に解像度を下げるという非可逆変換なので「モザイク除去」は理論上は不可能です。しかし、これまで数々の「モザイク除去機」が登場してきました。モザイク除去は[…続きを読む]

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おもちゃの缶詰は、森永製菓「チョコボール」の当たりである“銀のエンゼル”を5枚集めるともらえる景品。このおもちゃの缶詰をもらうために、チョコボール銀のエンゼルの当たり確率と見分け方を紹介しまし[…続きを読む]