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iPhone容量不足がたちまち解決するUSBメモリ

iPhoneには専用ガジェットが豊富に揃います。iPhoneの機能を強化してくれる優秀なアイテムも多く、うまく活用すれば能力不足になったiPhone端末をより長く使い続けられまるでしょう。旧型iPhoneで直面する課題といえば容量不足。そんな時は、容量不足を解決できるiPhone用USBメモリを活用しましょう。


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iPhone容量不足がたちまち解決するUSBメモリ

iPhone容量不足をUSBメモリで解決

機種代を抑えるために容量の小さいiPhoneを選ぶのはよくあること。容量不足を感じ始めたらiPhone用USBメモリの出番です。BUFFALOの「RUF3-ALシリーズ」は、16GBが4,600円、32GBが6,540円、64GBが9,040円となっています。

このUSBメモリはLightning端子に接続して端末内の写真や動画を直接転送できるので、容量不足がたちまち解決するはず。Lightningコネクタに接続すると、写真・動画の保存先として指定できるようになります。

また、管理用アプリ付属のカメラで撮影すれば、iPhoneに接続したまま撮影して写真を直接USBメモリに保存することが可能。さらに、USBでPCに接続してデータを転送することもできます。管理用アプリにはセキュリティロック機能があり、TouchIDでデータを保護できるので安心です。

iPhoneのカメラの不満を解消する

iPhone買い替えの理由の1つに、カメラの不満が挙げられることもあります。そんな時は望遠・広角・マクロ・魚眼レンズがセットになった「4in1 カメラレンズキット」で解消しましょう。価格は2,880円です。

クリップで挟むだけで装着でき、iPhoneのカメラを簡単に強化できます。価格なりの性能ですが標準レンズにはできない撮影が可能です。望遠レンズはやや色が悪くなるものの効果は絶大。広角レンズは周囲が若干歪みますが広範囲を撮影できます。

標準レンズではピントが合わない超接写撮影も、マクロレンズを装着すれば細かい部分まではっきりと映すことが可能。円周魚眼レンズを使うと、周囲が歪んだ独特の写真が撮れます。

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