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詐欺

パーツ水増し請求が横行「自動車保険詐欺」手口

自動車事故は身近なので保険金詐欺の中でも多く、年間被害額は約3億1400万円(2017年「平成30年版警察白書」)。いわゆる「自動車保険詐欺」は修理費を見積もる自動車整備業者と結託し、修理費を[…続きを読む]

保険金詐欺が巧妙化「申請代行詐欺」の見抜き方

「屋根や外壁の破損を自己負担無しで火災保険で修理しませんか?」と勧誘し、リフォーム工事を契約させてくる「申請代行詐欺」が増加しています。保険金の申請までも代行するのがうたい文句ですが、1度契約[…続きを読む]

ふるさと納税「詐欺サイト」見分けポイント6つ

全国の自治体に寄附をすることで、所得税や住民税の控除が受けられる「ふるさと納税」。魅力的な返礼品を目当てに、年々利用者は増加しています。しかし、ここ数年そんなふるさと納税の利用者を狙った詐欺事[…続きを読む]

ふるさと納税「詐欺サイト」の被害者が続出中

「ふるさと納税」は、自治体に寄附をした金額から原則2千円を差し引いた額が所得税及び住民税から減額され、寄附した自治体から返礼品を受け取れる納税制度としてすっかりおなじみです。しかし「ふるさと納[…続きを読む]

QRコードを偽装する「キャッシュレス詐欺」手口

PayPayやメルペイなどのQRコード決済アプリを使う場合、大きく分けて2種類の支払い方法があります。1つは、店頭のレジ横などに設置されたQRコードを読み取って送金する「ユーザースキャン型」。[…続きを読む]

架空請求に使われる「Amazonギフト券詐欺」手口

いまや生活のインフラとなった巨大通販サイト「Amazon」。ユーザーが増えたことで、商品の価値を意図的に上げるヤラセや各種詐欺が横行しています。そして、いま増えいているのがチャージタイプのAm[…続きを読む]



Amazon詐欺メールかどうかを確実に見分ける方法

「フィッシングメール」は語源の「釣り」のごとく、1本釣りのようにターゲットに実在の組織を騙る偽メールを仕掛けます。引っ掛かると、偽サイトに誘導され、IDやパスワードはもちろん、クレジットカード[…続きを読む]

勝手に商品が届く「Amazon代引き詐欺」が横行中

Amazonは商品代金の支払いを、クレジットカード・代引き・コンビニ払い・携帯決済・Amazonギフト券払いなどから選べます。そして現在、代引き払いを悪用した「Amazon代引き詐欺」が多数報[…続きを読む]

9300万円分のTポイント詐欺で逮捕された事件の手口

2019年10月24日、埼玉県警は電子計算機使用詐欺容疑で北海道札幌市の20代と50代の親子を逮捕しました。2人は、虚偽の住所や氏名を使って、72000以上のYahoo! JAPAN IDを作[…続きを読む]

メルカリ詐欺「Paidy翌月払い」を悪用した手口

2020年1月頃、メルカリで家電製品などを購入したユーザーの間で後払い決済システム「Paidy」を悪用した詐欺被害が続出していることが、Twitter上で話題になりました。「メルカリで買った家[…続きを読む]


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盗聴はアプリを入れればできる

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