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4KテレビがB-CASカードで視聴できないのはなぜ?

4Kテレビ放送が本格スタートしたのは2018年12月ですが、その直前には4K対応ながらB-CASスロットのみを搭載し、ACASチップは後付けというモデルが販売されていました。こうしたモデルは、[…続きを読む]

4KテレビにB-CASカードが同梱されなくなった理由

いま日本で売られているテレビは、液晶・有機ELのいずれも4K放送対応モデルが主流です。これらの4K対応テレビを購入し箱を空けると、これまでのBSデジタル対応テレビには必ず同梱されていた「B-C[…続きを読む]

NHK受信料不要の4Kプロジェクターという選択肢

かつて大画面のテレビが高価だった時代、大画面で映画などを鑑賞したい人はプロジェクターを使う方法が主流でした。大画面テレビが手軽に買えるようになり、プロジェクターを利用する人は減っているようです[…続きを読む]

4つのフルHDを1画面に表示できる変態4Kモニター

365日24時間モニターを見つめているゲームライターにとって「モニター」は、とても重要なアイテムです。広いワークスペースかつ明るくリアルで高精細な映像を表示でき、高解像度でHDRも必須。さらに[…続きを読む]

7万円で買えるスマート4Kテレビの気になる性能

4Kチューナー内蔵のスマートテレビとなると、実勢価格はたいてい10万円オーバーするものですが、そこは世界をターゲットにする中国発のTCLブランド。2021年6月発売の新モデルでも、43インチで[…続きを読む]

新モデル「Fire TV Stick 4K Max」進化ポイント

初代が登場した2014年から進化し続けてきたAmazonのストリーミングデバイス「Fire TV」シリーズ。2021年10月、新たなモデルが誕生しました。4Kモデルとしては約3年ぶりのリニュー[…続きを読む]



YouTubeの4K/8K動画を無料ツールでダウンロード

YouTubeは世界最大の動画サイトだけあって、PC用・スマホ用ともにダウンロードツールの選択肢は豊富です。しかし、4K・8Kの高画質動画を保存できる無料ツールは限られます。そこで、YouTu[…続きを読む]

4Kテレビに替えるとNHK受信料は値上がりする?

数ある家電製品のなかでも、2020年にもっとも値段が安くなったジャンルのひとつが4K放送対応テレビです。フルハイビジョンテレビとほぼ同じ値段で購入できるモデルも増え、今からテレビを買うなら4K[…続きを読む]

驚きの3万円台「ゲオ」格安4Kテレビの評価は?

4K放送に加え、NetflixやYouTubeでも増えつつある4Kコンテンツを楽しむために、そろそろ4Kテレビを…という人にピッタリなのが「格安4Kテレビ」です。一昔前までは10万円以上が当た[…続きを読む]

ドンキ「4Kビデオカメラ」怒涛の売れ行きな理由

ドン・キホーテが企画開発・販売するプライベートブランドが「情熱価格」。そして、情熱価格のワンランク上の品質や機能、デザイン性を備えた商品が揃うブランドラインが「情熱価格プラス」です。2019年[…続きを読む]


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盗聴はアプリを入れればできる

盗聴器といえば、自宅や会社など目的の場所に直接「盗聴器」を仕掛ける電波式盗聴器が主流でした。しかし、スマホ、タブレットPCなどのモバイル機器が普及した現在、それらの端末を利用した「デジタル式盗[…続きを読む]

チョコボールのエンゼルを見分ける方法

おもちゃの缶詰は、森永製菓「チョコボール」の当たりである“銀のエンゼル”を5枚集めるともらえる景品。このおもちゃの缶詰をもらうために、チョコボール銀のエンゼルの確率と見分け方を紹介しましょう。[…続きを読む]

LINEを既読つけないで読む方法

LINEで「既読」をつけないで読む方法を紹介しましょう。LINEはメッセージを読んだ瞬間、相手に既読の通知が届きます。しかし「機内モード」でメッセージを読めば、LINEに既読がつかないのです。[…続きを読む]