カーライフ

クルマの車庫入れは、ベテランドライバーであっても油断できません。時に距離感を見誤って後ろの壁に衝突なんてこともあるでしょう。そんな車庫入れで、正確な停止位置を音と光で知らせてくれるのが、サンコ[…続きを読む]

最新のハイブリッド車には、取扱説明書には載っていないメンテナンスモードが存在。隠しコマンドで車両の状態を簡易チェックできるモードに突入します。実は、こうしたクルマの隠しコマンドは古い車種にも存[…続きを読む]

もともと高速道路は無料化を前提としていたはずですが、首都高速道路を見てもその気配は全くナシ。それどころか最近は、ETC割引の改悪で料金は実質値上げされる始末です。ところが高速道路の中には、無料[…続きを読む]

1996年の発売以来、ミニバンブームを牽引するホンダ・ステップワゴン。このステップワゴンを長年乗り続けていると、エアバッグセンサーに使われる電子部品の劣化でSRS警告灯が消えなくなることがあり[…続きを読む]

ファミリーカーとして人気が高いホンダ「フリード ハイブリッド」には、走行中のオートロックの設定を変更できる裏コマンドがあります。というのも、フリードのオートロックは意図しない時にロックが解除さ[…続きを読む]

スマホや家電に隠しコマンドがあるのはよく知られていますが、実はクルマにも存在します。隠しコマンドでメンテナンスモードに入ると、車両の状態をチェックできたりするのです。そして、メンテナンスモード[…続きを読む]

トヨタのコンパクトハイブリッド「ヴィッツHV」のメーカー純正ナビには、隠しコマンドでサービスモードに入って使うダイアグノーシス(自己診断機能)モードを搭載。トヨタ純正ナビでは、部品交換時の動作[…続きを読む]

東名高速あおり運転事故を契機に、ドライブレコーダーの注目度が高まっています。ただし、人気のモデルは性能や価格が似たり寄ったりというのが現状です。そんな中で、夜間の高感度性能をウリにしたモデルが[…続きを読む]

全国の警察本部で導入されているドラレコが、アサヒリサーチの「Driveman」シリーズです。「ポリススペシャル」という警察車両専門のドラレコも製作しています。パトカーに搭載されているドラレコな[…続きを読む]

最近は「あおり運転」という言葉に象徴されるように、ドライバー間の意思疎通の齟齬が原因となって、事故や事件に発展することも少なくありません。そんな問題を解決するヒントになるアイテムが住宅環境設備[…続きを読む]
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2021年10月、ついに「モザイク破壊」に関する事件で逮捕者が出ました。京都府警サイバー犯罪対策課と右京署は、人工知能(AI)技術を悪用してアダルト動画(AV)のモザイクを除去したように改変し[…続きを読む]

モザイク処理は、特定部分の色の平均情報を元に解像度を下げるという非可逆変換なので「モザイク除去」は理論上は不可能です。しかし、これまで数々の「モザイク除去機」が登場してきました。モザイク除去は[…続きを読む]

圧倒的ユーザー数を誇るLINEは当然、秘密の連絡にも使われます。LINEの会話は探偵が重点調査対象とするものの1つです。そこで、探偵がLINEの会話を盗み見する盗聴&盗撮テクニックを見ていくと[…続きを読む]

盗聴器といえば、自宅や会社など目的の場所に直接仕掛ける電波式盗聴器が主流でした。しかし、スマホ、タブレットPCなどのモバイル機器が普及した現在、それらの端末を利用した「盗聴器アプリ」が急増して[…続きを読む]

おもちゃの缶詰は、森永製菓「チョコボール」の当たりである“銀のエンゼル”を5枚集めるともらえる景品。このおもちゃの缶詰をもらうために、チョコボール銀のエンゼルの当たり確率と見分け方を紹介しまし[…続きを読む]