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BCL

生産終了となった最後の日本製BCLラジオの性能

「ICF-SW7600GR」は、ソニーが2001年から2018年初頭まで販売していた“最後の日本製BCLラジオ”で、世界中のBCLに愛された機種でした。バランスの取れたBCLラジオの標準機とし[…続きを読む]

復活したアイワが送り出したラジオ第1弾の中身

2017年に復活の狼煙を上げたアイワが送り出したラジオの第1弾「AR-MDS25」は、なんとBCLラジオ。AR-MDS25の外見は、TECSUNの中華ラジオ「PL-398MP」にソックリで、ボ[…続きを読む]

「ベトナムの声」日本語放送が存続している理由

1980年代に一大ブームとなった「BCL」と呼ばれる海外日本語放送は、どうも先細り感が否めません。2019年以降も、ラジオから聞こえなくなる日本語放送は出てくるでしょう。次は何処かとか、どの局[…続きを読む]

海外短波放送を聞くBCLラジオ選びポイント3つ

海外から飛んでくるラジオ放送には、AMラジオ放送の中波帯もあるので、一般的なAMラジオでも海外放送を聞くことは可能です。特に夜間は強力に入感するため、安価なラジオでも十分に受信できます。しかし[…続きを読む]

BCLラジオはACアダプタでなく乾電池を使う理由

1970年代にBCLがブームになりましたが、現在はインターネットが普及したことで多くの短波放送局がネットラジオに移行しています。しかし、インターネットが全土に普及していない発展途上国などでは今[…続きを読む]

5千円以下でエアーバンドも受信するBCLラジオ

2014年10月に、ELPAのブランドで朝日電器から発売されたBCLラジオが「ER-C57WR」です。同社のAM/FMラジオ「ER-C56F」とボディを共用していますが、最上位機種になります。[…続きを読む]



海外放送を受信するBCLラジオ選びのポイント

海外から飛んでくるラジオ放送には中波帯(AMラジオ放送帯)もあるので、一般的なAMラジオで聞けます。しかし、本格的に海外ラジオ放送を聞こうとするなら、主用波である短波帯が聞けるラジオ、いわゆる[…続きを読む]

中華BCLラジオをAM遠距離受信に特化させる

中華製の安価な小型BCLラジオに、本体よりも大きな自作バーアンテナを装着する改造が、海外のラジオDXerの間で流行中です。そこで、中華BCLラジオをAM遠距離受信に特化させる改造を行います。改[…続きを読む]


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盗聴はアプリを入れればできる

盗聴といえば、自宅や会社など目的の場所に直接「盗聴器」を仕掛ける電波式盗聴が主流でした。しかし、スマホ、タブレットPCなどのモバイル機器が普及した現在、それらの端末を利用した“デジタル盗聴”が[…続きを読む]

チョコボールのエンゼルを見分ける方法

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